# 綿半ホールディングス（3199） 惣菜部門最大のヒット商品「おれの山賊焼」累計販売数２万食突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20211118437960
種別: その他開示
開示日: 2021-11-18
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

「おれの山賊焼」が2021年3月の発売から累計販売数2万食を超えた。人気を受けて販売店舗が広がり、派生商品も発売されている。

## 会社が挙げた理由

多くのお客さまに支持され、人気の高さから取扱店舗が拡大したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おれの山賊焼、おれの山賊バーガー、山賊ジャンバラヤ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半グループが商品を展開している。商品に関する問合せ先は綿半パートナーズ株式会社商品部。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（税込645円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年3月（発売済み）
- 適用分野: 惣菜・食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県・山梨県の綿半スーパーセンター各店舗
- 拠点の規模: 取扱店舗一覧として長野県10店舗、山梨県2店舗を記載
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年3月の発売以来、累計販売数2万食突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計販売数２万食を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 11 月 18 日」「2021 年３月に発売以来」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「累計販売数２万食突破！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売数２万食を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売以来、多くのお客さまに支持され続け、遂に累計販売数２万食を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「商品と取扱店舗の説明のみで、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半グループが展開する」「綿半パートナーズ株式会社 商品部」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取扱店舗一覧」の記載はあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数２万食突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2021 年３月に発売以来」「累計販売数２万食」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数２万食を突破しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021 年３月に発売以来」「累計販売数２万食を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品概要」「参考価格」「取扱店舗一覧」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「惣菜部門最大のヒット商品」「取扱店舗も拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2021 年３月に発売以来」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半グループが展開するシェフ監修の『おれの山賊焼』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「綿半ホールディングス株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「惣菜部門最大のヒット商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県：…」「山梨県：…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数２万食突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名 おれの山賊焼」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「商品に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「惣菜部門最大のヒット商品」「食べ応え抜群」「シェフ渾身の逸品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「価格・販売状況については、店舗により異なる場合がございます。」」）
