# 綿半ホールディングス（3199） いいコネまつり×第２回綿半まつり　11/20（土）・11/21（日）開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20211112433633
種別: その他開示
開示日: 2021-11-12
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半グループが、長野県飯綱町で地域向けの販売・交流イベント「いいコネまつり×第２回綿半まつり」を開催する。開催日は2021年11月20日・21日で、今回は会場を2か所に拡大し、「いいコネまつり」と同時開催する。

## 会社が挙げた理由

飯綱町が抱える少子高齢化、人口減少、農業の担い手不足などの地域課題に協調し、綿半グループの取引先や顧客を呼び込むとともに飯綱町の出店者を募集し、地域経済を盛り上げるため。SDGsの「11.住み続けられるまちづくりを」の実現も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いいコネまつり×第２回綿半まつり
- 相手先: 飯綱町
- 相手先の概要: 長野県飯綱町。少子高齢化・人口減少・農業の担い手不足等の地域社会の課題を抱える自治体。
- 当社との関係: 飯綱町と綿半グループが地域課題の解決と地域経済の活性化に向けて協調している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月20日・21日（開催予定）
- 適用分野: 地域活性化、地域経済の振興、販売・交流イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: いいづなコネクトEAST：長野県上水内郡飯綱町赤塩2489、いいづなコネクトWEST：長野県上水内郡飯綱町川上1535
- 拠点の規模: 2会場
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2020年7月開催の第1回では、多くの顧客が来場
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月20日（土）・11月21日（日）開催！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 11月20日（土）09：30～17：00、11月21日（日）09：30～16：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第２回綿半まつり」「2020年7月に開催した『第1回綿半まつり in いいづな』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2021年11月12日」「11月20日（土）・11月21日（日）開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「第２回綿半まつりを開催いたします」「一部内容が変更、中止になる場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「地域社会の課題を抱える飯綱町と協調し」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「飯綱町と協調し」「『綿半まつり』の開催を飯綱町で企画しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「少子高齢化・人口減少・農業の担い手不足等、地域社会の課題を抱える飯綱町」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「綿半グループの取引先とお客さま」「飯綱町から出店者を募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2会場で開催いたします」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2会場で開催いたします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「大変多くのお客さまにご来場いただき、大盛況で終えることができました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「11月20日」「11月21日」「2会場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域経済を盛りあげることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「SDGs『11.住み続けられるまちづくりを』実現のため」「地域経済を盛りあげることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「いいづなコネクトＥＡＳＴと『いいづなコネクトＷＥＳＴ』にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第２回綿半まつりを開催いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「第２回綿半まつりを開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県飯綱町の複合施設」「長野県上水内郡飯綱町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご家族連れをはじめ、大変多くのお客さまにご来場」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「いいコネまつり×第２回綿半まつり」「いいづなコネクトＥＡＳＴ」「いいづなコネクトＷＥＳＴ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「前回大盛況！」「パワーアップ！」「ワークショップ盛り沢山！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部内容が変更、中止になる場合もございます」「新型コロナウイルスへの対策」」）
