# ＳＦＰホールディングス（3198） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3198/filing/2018-q1
提出日: 2018-07-13
対象期間: 2018-03-01 〜 2018-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/3198
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DJDV.pdf

## 事業

本報告書は、ＳＦＰホールディングス（証券コード 3198、提出日 2018-07-13、四半期報告書）が開示する、第8期第1四半期連結累計期間および第9期第1四半期連結累計期間の事業状況・財務実績等を取りまとめたものである。報告対象期間は、平成29年3月1日から平成29年5月31日までと、平成30年3月1日から平成30年5月31日までである。事業は主として飲食事業を中心に展開しており、鳥良商店、磯丸水産、いち五郎、BISTRO Una Strada 等のブランドを含む複数の業態を運営している。第1四半期連結累計期間の売上高は9,545,494千円（9,545,494,000円）であり、総店舗数は直営225店舗、フランチャイズ8店舗、合計233店舗である。鳥良事業部門の売上高は2,680百万円（前年同期比28.4%増）、磯丸事業部門の売上高は5,822百万円（前年同期比14.3%減）、その他部門の売上高は1,042百万円（前年同期比64.7%増）、全体の売上は9,545百万円である。総店舗数の推移、各部門の出店・転換状況、及び当期の開業経費の増加と前年度の消費税等免除益の剥落が売上・利益に影響を及ぼした。平成30年3月に実施した自己株式の公開買付により現金及び預金が増減し、自己株式の取得および消却を経て資本剰余金・自己株式の金額構成が変動している。なお、四半期連結会計期間に重要な契約等の新規締結はなく、経営方針・戦略の大きな変更はなく、事業の概況は前期と同様の方針・運営を継続している。

## セグメント

- 鳥良事業部門 / 売上高 268億円
- 磯丸事業部門 / 売上高 58億円
- その他部門 / 売上高 10億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
