# すかいらーくホールディングス（3197） 2026年4月度　すかいらーくグループIRレポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3197/disclosure/20260508520220
種別: 月次
開示日: 2026-05-08
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企業ページ: https://komori.app/company/3197

## 何が変わったか

2026年4月の国内全店売上高は前年同月比108.4%となり、前年を上回った。既存店売上高も107.3%で、5店舗を新規出店した。

## 会社が挙げた理由

主要ブランドでのグランド・フェアメニュー改定、ガストのポケモン30周年キャンペーン、しゃぶ葉の北海道牛肩ロース販売、ジョナサンの「初夏ジョナ」、資さんうどんの冷たい麺の新商品を含むメニュー改定、テレビ広告やSNS・店内演出を連動させたプロモーション、新規出店が客数・客単価や集客に寄与したと説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 国内連結ベース（海外店舗の売上高は含まず）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"108.4%","既存店":"107.3%"}
- 全店売上高前年同月比: 108.4%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"107.3%","定義":"13か月以上稼働実績のある店舗（業態転換店舗、資さんうどんを含む）"}
- 客数前年同月比: {"既存店":"101.4%"}
- 客単価前年同月比: {"既存店":"105.8%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":"107.8%","既存店":"106.3%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"ガスト":"1,224店","バーミヤン":"371店","しゃぶ葉":"328店","夢庵":"171店","ジョナサン":"157店","資さんうどん":"104店","ステーキガスト":"67店","海外":"116店","その他":"557店","計":"3,095店","転換準備による一時閉店中（上記に含まず）":"9店"}
- 当月出店数: {"件数":"5店","内訳":"しゃぶ葉2店、ガスト・バーミヤン・フロプレステージュ各1店"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 主要ブランドでメニュー改定やキャンペーンを実施し、客数・客単価への寄与を図った。新店5店、業態転換3店を実施した。
- 変動要因: 主要ブランドでのグランド・フェアメニュー改定、ガストのポケモン30周年キャンペーン、しゃぶ葉の北海道牛肩ロース販売開始、ジョナサンの「初夏ジョナ」実施、資さんうどんの冷たい麺の新商品48種類を含むメニュー改定、テレビ放映、SNS、店内演出を組み合わせたプロモーション、新店5店の出店
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高前年比 4月 108.4%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店 売上高前年比 1月112.0%、2月107.4%、3月103.9%、4月108.4%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「4月108.4%、累計107.8%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「全店売上高前年比は1月112.0%、2月107.4%、3月103.9%、4月108.4%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店108.4%、既存店107.3%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「既存店 客数前年比101.4%、客単価前年比105.8%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「ブランド別の前年比記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高前年比の表記、および当月売上高実額の記載なし」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「ガスト、バーミヤン、しゃぶ葉などの店舗数」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数前年比、客単価前年比、新規出店数、店舗数」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「全店は、国内連結ベースの合計数値（海外店舗の売上高は含まず）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は「2026年：前年比」と記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ガスト、バーミヤン、しゃぶ葉、夢庵、ジョナサン等の店舗数」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「月間ハイライトの「メニュー改定」「プロモーション」「店舗展開」「ESG」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「主要ブランドでグランド・フェアメニュー改定、キャンペーン、プロモーションを実施」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4月の全店・既存店売上高、客数、客単価はいずれも100%以上」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「店舗数 計 3月3,090、4月3,095；新規出店数4月5店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「店舗数 計3,095店」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「新店5店（しゃぶ葉2店、ガスト・バーミヤン・フロプレステージュ各1店）」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「主要ブランドでグランド・フェアメニュー改定、キャンペーン、プロモーションを実施」）
