# 国内外・契約形態別の収益分解開示｜ホットランドホールディングス（3196）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3196/threads/3fce92d6a22c
企業ページ: https://komori.app/company/3196

## 経過

- FY2023-Q3 初出 「第１四半期連結会計期間より、報告単位に内訳として「国内」及び「海外」を追加し、契約形態に従来「ＦＣ・ＰＣ」として表示していたものを「ＦＣ」及び「ＰＣ」に区分表示しております。」 — 収益情報について、国内・海外及びフランチャイズ・パートナーコントラクト別に区分して開示する方法を採用している。第1四半期からの変更として、今回の提出書類で具体的な開示内容が確認できる。 (https://komori.app/company/3196/filing/2023-q3)
- FY2023 再掲 「当連結会計年度より、報告単位に内訳として「国内」及び「海外」を追加し、契約形態に従来「ＦＣ・ＰＣ」として表示していたものを「ＦＣ」及び「ＰＣ」に区分表示しております。」 — 国内・海外及びFC・PC別の収益分解開示を継続し、2023年度は国内36,314,827千円、海外2,395,543千円の売上高を開示した。 (https://komori.app/company/3196/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「顧客との契約から生じる収益を分解した情報の内訳は以下のとおりです。」 — 国内・海外及び直営・FC・PC等の契約形態別に収益を分解して開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/3196/filing/2024-q1)
- FY2024 前進 「当連結会計年度より滞在型サウナ施設を開業してリゾート事業を開始したことに伴い「リゾート事業」を新たに報告セグメントとして追加し、「飲食事業」と「リゾート事業」の２区分に変更しております。」 — 国内・海外及び直営・FC・PC別の収益分解に加え、リゾート事業を新たな報告セグメントとして追加し、事業区分別の開示を拡張した。 (https://komori.app/company/3196/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 前進 「当社グループは、2025年４月１日付で持株会社体制へ移行したことを契機に、当中間連結会計期間より管理区分を見直した結果、従来飲食事業に含まれておりました、冷凍たこ焼の製造・販売や冷凍食品の新規開発を営む当社の子会社である株式会社ホットランドフーズの売上高・セグメント損益に関して、「製販事業」として記載する方法に変更しております。そのため、「製販事業」を新たに報告セグメントとして追加し、「飲食事業」、「リゾート事業」と「製販事業」の３区分に変更しております。」 — 持株会社体制への移行を契機に、冷凍たこ焼の製造・販売等を製販事業として独立した報告セグメントに変更し、飲食・リゾート・製販の3区分で開示した。 (https://komori.app/company/3196/filing/2025-h1)
