# ホットランドホールディングス（3196） 株式の取得（子会社化）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3196/disclosure/20260819523105
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3196

## 何が変わったか

ホットランドホールディングスが、沖縄県那覇市で沖縄料理居酒屋3店舗や給食・ケータリング事業を運営するアメニティの全株式を取得し、子会社化する。株式譲渡の実行日は2026年8月31日を予定している。

## 会社が挙げた理由

当社グループの酒場事業・製販事業で培ったノウハウや経営資源と、アメニティの事業基盤を融合し、沖縄エリアの事業基盤の強化と更なる事業拡大を図るため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 株式の取得（子会社化）
- 相手方の名称: 守秘義務契約により非開示
- 対象会社の名称: 株式会社アメニティ
- 対象会社の事業内容: 飲食店の運営、給食・ケータリング事業
- 対象会社の所在地: 沖縄県那覇市
- 対象会社の資本金: 49百万円
- 対象会社の設立年月日: 1993年6月
- 対象会社の売上高: 959百万円（2026年５月期）
- 対象会社の営業利益: 83百万円（2026年５月期）
- 対象会社の当期純利益: 85百万円（2026年５月期）
- 対象会社の純資産: △18百万円（2026年５月期）
- 取得価額: 株式取得の相手先との守秘義務契約により非開示
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: 普通株式780株、A種類株式320株（議決権の数：780個）
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"0.00％","revised_forecast":"100.00％","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による今期（2026年12月期）連結業績に与える影響は現在精査中であります。
- 取締役会決議日: 2026年８月19日
- 契約締結日: 2026年８月19日
- 実行日・効力発生日: 2026年８月31日（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 経営権の取得（原文: 「「アメニティの全株式を取得し、子会社化する」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「株式会社アメニティの全株式を取得し、子会社化する」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 完全子会社（原文: 「「議決権所有割合：100.00％」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 異動前後とも割合あり（原文: 「「異動前の所有株式数 0株」「議決権所有割合：0.00％」および「異動後の所有株式数…議決権所有割合：100.00％」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「当社住所「東京都中央区新富一丁目９番６号」、対象会社所在地「沖縄県那覇市寄宮2丁目2番3号」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「上場との関係について該当する記載なし」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「沖縄エリアにおける事業基盤の強化及び更なる事業拡大を図る」および「取得価額は当社の連結純資産の15％未満」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 精査中（原文: 「「本件による今期（2026年12月期）連結業績に与える影響は現在精査中であります」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「特別損益またはのれんについて該当する記載なし」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「本日開催の取締役会において…全株式を取得し、子会社化することについて決議いたしました」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取得価額につきましては、株式取得の相手先との守秘義務契約により非開示」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「資金の手当てについて該当する記載なし」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「株式取得の相手先との守秘義務契約により非開示としております」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「資本関係　該当事項はありません」「人的関係　該当事項はありません」「取引関係　該当事項はありません」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: ３期分の財務あり（原文: 「「当該会社の最近3年間の経営成績及び財政状態」の表に、2024年5月期から2026年5月期までの純資産、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益などを掲載」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 利益が増えている（原文: 「当期純利益「69」「80」「85」（単位：百万円）」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「海のちんぼらぁ」「団欒酒場赤とんぼ」「肴家 あうん」の３店舗の沖縄料理居酒屋を運営」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「沖縄エリアにおける事業基盤の強化及び更なる事業拡大を図ることを目的」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当社グループが…培ったノウハウや経営資源と、アメニティが…培ってきた事業基盤を融合する」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「連結業績に与える影響は現在精査中であります」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「取締役会決議日「2026年８月19日」、株式譲渡契約締結日「2026年８月19日」、株式譲渡実行日「2026年８月31日（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「取得価額は「守秘義務契約により非開示」、実行日は「2026年８月31日（予定）」と記載」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において…決議いたしました」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「少数株主の保護に関する該当する記載なし」）
