# ホットランドホールディングス（3196） 【銀だこが、“滞在型サウナ施設”を開業？！】群馬県の自然に囲まれた里山に、「サウナの森 水沼ヴィレッジ」が、4/23（火）オープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3196/disclosure/20240418572810
種別: その他開示
開示日: 2024-04-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3196

## 何が変わったか

ホットランドの連結子会社が、群馬県桐生市で運営する「サウナの森 水沼ヴィレッジ」の第2期として、サウナ、宿泊施設、そば店を開業する。そば店「十割そば 囲炉裏 水沼店」は4月13日に先行開業し、サウナエリアなどは4月23日に開業する。

## 会社が挙げた理由

群馬県桐生市水沼エリアの自然を生かし、サウナ・食事・宿泊・近隣アクティビティを通じた癒し体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サウナの森 水沼ヴィレッジ、森サウナ、プレミアムコテージ、グランピングテント、十割そば 囲炉裏 水沼店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ホットランドネクステージは株式会社ホットランドの連結子会社であり、施設を運営する会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月23日（予定・第2期開業日）／十割そば 囲炉裏 水沼店は2024年4月13日に先行開業
- 適用分野: アウトドアレジャー、サウナ、宿泊、飲食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 群馬県桐生市黒保根町八木原宮原264（十割そば 囲炉裏 水沼店）／群馬県桐生市水沼エリア（施設）
- 拠点の規模: パブリックサウナ1棟、貸切サウナ2棟、プレミアムコテージ2棟、グランピングテント3棟、そば店42席
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月23日（火）」に第2期をオープンいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「第2期開業日「2024年4月23日（火）」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年9月14日に第1期（全天候型BBQ、カフェ）を開業」」「今回の第2期」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2024年4月18日で、開業日は2024年4月23日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたします」」「営業時間は変更となる場合がございます」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「株式会社ホットランドネクステージ」」「運営会社」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：太田直希」」「『日本橋からり』や『野郎めし』など主食事業を展開・運営」。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ホットランドの連結子会社」。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の顧客名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「プレミアムコテージ（2棟）」「グランピングテント（3棟）」「客席：42席」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「各定員6名」「全て定員2名」「客席：42席」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.mizunuma-village.jp/」「https://www.hotland.co.jp/company/」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年4月23日」」「パブリックサウナ1棟」「客席：42席」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サウナ、宿泊施設、飲食店他」をオープン。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「群馬県桐生市水沼エリアの滞在型アウトドアレジャー施設」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「滞在型アウトドアレジャー施設」「サウナ、宿泊施設、飲食店他」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ホットランドグループが開拓・運営を手掛ける」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ホットランドの連結子会社…株式会社ホットランドネクステージ」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内では珍しいエストニア『HUUM』社の薪ストーブ」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「群馬県桐生市水沼エリア」「群馬県桐生市黒保根町八木原宮原264」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内では珍しいエストニア『HUUM』社の薪ストーブ」「室内では体験できない」。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サウナの森 水沼ヴィレッジ」「トントゥ〜TONTTU〜」「HUUM」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「癒しのリゾートヴィレッジ」「最高に“ととのう”至福の時間」「贅沢な癒し」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業時間は変更となる場合がございます」「ディナーはコースの懐石（要予約）のみ」。」）
