# ホットランドホールディングス（3196） 法定事後開示書類（会社分割）（株式会社ホットランドネクステージ）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3196/disclosure/20220101563265
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-01-04
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/3196

## 何が変わったか

株式会社ホットランドは、油そば・天ぷらなどの主食事業に関する権利義務を、株式会社ホットランドネクステージへ吸収分割により移管しました。吸収分割の効力発生日は令和4年1月1日です。

## 会社が挙げた理由

会社法および会社法施行規則に基づく法定の事後開示として、吸収分割の効力発生後の手続や承継内容を開示しています。事業移管の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 吸収分割に係る事後開示書面
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 令和4年1月1日（効力発生日・実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 油そば・天ぷら等の主食事業に関する権利義務（数量・金額はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 会社法第791条第1項第1号及び第801条第3項第2号並びに会社法施行規則第189条及び第201条に基づく事後開示。事業移管の理由はnot_disclosed
- 根拠となる規則: 会社法第791条第1項第1号、会社法第801条第3項第2号、会社法施行規則第189条、会社法施行規則第201条
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 吸収分割の変更の登記を法定の期間内に行う予定

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「分割会社の営む油そば・天ぷら等の主食事業に関して有する権利義務を承継させました」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「会社法第791条第1項第1号及び第801条第3項第2号並びに会社法施行規則第189条及び第201条」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「令和4年1月1日を効力発生日として」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「令和4年1月1日」「会社法第791条第1項第1号」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「下記のとおり吸収分割契約の内容その他法務省令に定める事項を記載した書面を備え置く」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ホットランドネクステージ」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「吸収分割の変更の登記をした日」「法定の期間内に行う予定です」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「吸収分割に係る事後開示書面」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本件吸収分割の効力発生日である令和4年1月1日をもって…権利義務を引き継ぎました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載は本文にない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本件吸収分割」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針・計画の取りやめに関する記載は本文にない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「令和4年1月1日をもって…権利義務を引き継ぎました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和4年1月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「吸収分割を行い」「権利義務を承継させました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「条件付き実施に関する記載は本文にない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「油そば・天ぷら等の主食事業」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「令和4年1月1日をもって…権利義務を引き継ぎました」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「法定の期間内に行う予定です」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「会社法第791条第1項第1号及び第801条第3項第2号並びに会社法施行規則第189条及び第201条の定めに従い」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「吸収分割に関する重要な事項」「該当事項はありません」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「差止請求をした株主はありませんでした」「異議を述べた債権者はありませんでした」」）
