# ジェネレーションパス（3195） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3195/filing/2019-q1
提出日: 2019-06-14
対象期間: 2019-02-01 〜 2019-04-30
企業ページ: https://komori.app/company/3195
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FZ9W.pdf

## 事業

当社グループは、ECマーケティング事業と商品企画関連事業の2セグメントを中核に事業を展開してきましたが、第1四半期連結会計期間において連結子会社であったアクトインテリア株式会社の全株式を売却したことにより、アクトグループ事業を展開していた同社および同社の子会社であるヤマセイ株式会社、株式会社YARN HOMEを連結対象から除外しています。これにより、当社グループの事業はECマーケティング事業および商品企画関連事業の2セグメントで構成されています。2019年4月30日現在、出店店舗数は63店舗（単体59店舗、子会社合計4店舗）です。国内EC事業では、EPO（EC Platform Optimization）システム強化、GPMS（Generation Pass Management System）の新機能追加・保守、MIS（Marketing Information System）の改善・実装を推進しています。宅配料金の上昇対策として物流拠点の多角化および商品配置の最適化を進め、宅配料金の一部を商品の販売価格へ転嫁する施策を実施しています。海外EC事業は株主であるCharoen Pokphand Group Company Limitedの協力のもと、越境EC事業を積極的に継続する方針です。ECマーケティング事業のノウハウおよびビッグデータを活用したECサポート事業については、UFHD社（ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社）との業務提携により新規EC事業の開発に取り組んでいます。第2四半期連結累計期間の売上高は4,629百万円、前年同期比7.2%増、営業利益は13百万円、前年同四半期は営業損失12百万円、経常利益は19百万円、前年同四半期は経常損失12百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円、前年同四半期は同損失14百万円、四半期包括利益は134,566千円、前年同四半期は△134,566千円です。第1四半期連結会計期間期首をみなし売却日として、アクトグループ事業を除外しています。2029年以降の業績見通し等の記載はなく、沿革・後発事象は含めません。

## 数字

- 設備投資: 6百万円
- フリーキャッシュフロー: -1億円

## セグメント

- ECマーケティング事業 / 売上高 4百万円 / 営業利益 0百万円
- 商品企画関連事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 0百万円
- アクトグループ事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
