# ジェネレーションパス（3195） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3195/filing/2018-q1
提出日: 2018-06-13
対象期間: 2018-02-01 〜 2018-04-30
企業ページ: https://komori.app/company/3195
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100D5TN.pdf

## 事業

本四半期報告書において開示されている事業は、ECマーケティング事業、商品企画関連事業、アクトグループ事業の3つの報告セグメントを軸とし、国内外のEC市場の成長や宅配料金の上昇などの経営環境の変動を背景に、事業ポートフォリオの強化・拡大とコスト構造の最適化に取り組んでいます。平成29年12月に開始した新規のメディア事業「イエコレクション」(IECOLLECTION)の閲覧者数の増加が業績に寄与する見込みであるほか、平成30年4月11日付で青島新綻紡貿易有限会社を取得し、同社の子会社である青島新嘉程貿易有限会社を連結の範囲に含めたことが開示されています。アクトグループ事業は寝具・インテリア製品の企画・製造・販売を中心に展開しており、国内売上は堅調である一方、海外案件で取引開始時期の遅延が生じるケースがありました。国内EC事業ではEC Platform Optimization(EPO)の強化、宅配拠点の分散化（国内10拠点）と取扱商品の最適化、提携を含む施策の多様化に注力しました。海外EC（越境EC）事業は新綻紡社を活用して継続方針を維持しています。なお、当社は四半期連結財務諸表を作成しており、事業の状況・経理の状況に関する重要な変更は特段ありません。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: 59百万円

## セグメント

- ECマーケティング事業 / 売上高 4百万円 / 営業利益 0百万円
- 商品企画関連事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 0百万円
- アクトグループ事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
