# ジェネレーションパス（3195） 法定事後開示書類(合併)(株式会社フォージ)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3195/disclosure/20260831529209
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3195

## 何が変わったか

株式会社ジェネレーションパスが、完全孫会社だった株式会社フォージを吸収合併し、フォージの資産・負債など一切の権利義務を引き継ぎました。合併は2026年9月1日に効力が発生し、対価として株式やその他の財産は交付されていません。

## 会社が挙げた理由

フォージが当社の完全孫会社であり、合併に際して株式その他の財産の交付・割当てを行わないこと、また資本金及び資本準備金を増加させないことが相当であると会社は説明しています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 吸収合併に関する事後開示
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年9月1日（効力発生日・実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 承継資産：約63百万円、承継負債：約88百万円
- 数量・規模: 株式会社フォージの資産、負債及びその他の権利義務一切を承継。合併対価の交付・割当てなし
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: フォージは当社の完全孫会社であるため、株式その他の財産の交付及び割当てを行わず、資本金及び資本準備金も増加させないことが相当であると判断
- 根拠となる規則: 会社法第801条第1項、会社法第784条の2、第785条、第787条、第789条、第796条第2項、第796条の2、第797条、第799条
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「承継資産が約63百万円、承継負債が約88百万円」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「その他重要な事項　該当事項ありません。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「当社は、効力発生日をもって、フォージの資産、負債及びその他の権利義務一切を承継しました。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「承継資産が約63百万円、承継負債が約88百万円」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「会社法第801条第1項に定める事項」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年9月1日を効力発生日、承継資産が約63百万円、承継負債が約88百万円」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2026年9月1日、約63百万円、約88百万円、2026年7月30日、2026年7月31日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「2026年6月30日現在における金額により計算した場合」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社フォージ（以下「フォージ」といいます。）」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「2026年9月1日を効力発生日として行った吸収合併」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「吸収合併に関する事後開示書類」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「その他重要な事項　該当事項ありません。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「事前備置書面　別紙の事前備置書類をご覧ください。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「本吸収合併」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年9月1日を効力発生日として行った吸収合併、変更登記をした日 2026年9月1日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月1日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、効力発生日をもって、フォージの資産、負債及びその他の権利義務一切を承継しました。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「異議申述された債権者はいませんでした。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「株式会社フォージを吸収合併消滅会社として行った吸収合併」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「株式会社フォージ（本社：東京都新宿区西新宿）」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「フォージの資産、負債及びその他の権利義務一切を承継しました。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「その他重要な事項　該当事項ありません。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「会社法第801条第1項に規定する吸収合併に関する事項を記載した書面」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「本吸収合併に関する会社法第801条第1項に定める事項は以下のとおりです。」）
