# ジェネレーションパス（3195） 第三種医療機器製造販売業許可取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3195/disclosure/20260331594396
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3195

## 何が変わったか

東京都から第三種医療機器製造販売業の許可を取得し、当社グループが医療機器の製造から日本国内での販売、アフターフォローまでを自社で一貫して行えるようになった。

## 会社が挙げた理由

自社で直接市場に供給することで、顧客利便性と製品品質管理を高め、サプライチェーンを効率化し、利益率を改善するため。中長期的にはヘルスケア事業の収益機会と事業基盤を拡大・強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リカバリーウェア等の一般医療機器（クラスⅠ）、自社ブランド製品
- 相手先: 東京都
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 東京都から医療機器製造販売業許可を取得した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ヘルスケア事業、一般医療機器の製造販売
- 受賞名・認証名: 第三種医療機器製造販売業許可
- 授与・認証機関: 東京都
- 登録番号・有効期限: 許可番号：13B3X10403。許可日：令和8年3月31日。有効期間：令和8年3月31日から令和13年3月30日まで
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿六丁目12番1号 西新宿パークウエストビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微と見込む。中長期的には収益基盤の強化およびヘルスケア領域での事業拡大に寄与するものと考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、2026年３月31日に東京都より『第三種医療機器製造販売業許可』を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「東京都より『第三種医療機器製造販売業許可』を取得」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「許可日：令和８年３月31日」「有効期間：令和８年３月31日から令和13年３月30日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「第三種医療機器製造販売業許可取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年３月31日に東京都より…許可を取得いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「許可を取得いたしました」「軽微であると見込んでおります」「寄与するものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京都より…許可を取得」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「東京都より『第三種医療機器製造販売業許可』を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存の資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「許可番号：13B3X10403」「許可日：令和８年３月31日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「許可番号および日付のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「許可番号：13B3X10403」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中長期的には…収益基盤の強化…に寄与するものと考えております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的には当社グループの収益基盤の強化およびヘルスケア領域における事業拡大に寄与するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当期業績への影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第三種医療機器製造販売業許可を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループにおけるヘルスケア事業の収益機会の拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「本許可の取得により…当社自ら製造販売業者として直接市場に供給することが可能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社ブランド製品の開発・販売を強化」「当社グループで行えるようになります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「主たる機能を有する事務所の名称：株式会社ジェネレーションパス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「主たる機能を有する事務所の所在地：東京都新宿区西新宿六丁目12番１号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「許可の種類：第三種医療機器製造販売業」「許可番号：13B3X10403」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3195 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「顧客利便性の向上」「製品品質管理の一層の強化」「事業基盤の強化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微であると見込んでおります」「開示すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせいたします」」）
