# ジェネレーションパス（3195） 株主優待制度の拡充に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3195/disclosure/20250828548963
種別: その他開示
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3195

## 何が変わったか

既存の株主優待に、同一株主番号で1年以上継続保有する株主向けの2,000円分の優待券1枚を追加する。通常分と合わせ、対象者は合計4,000円分を受け取れる。

## 会社が挙げた理由

株主への日頃の支援に感謝し、当社株式への投資魅力を高めるとともに、より多くの株主に当社株式を長期間保有してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待券、株主様限定の特設ウェブサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主に対する株主還元制度
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 株主優待券2,000円分（通常優待および長期保有特典の各1枚）
- 契約締結日: 2025年8月28日（取締役会決議日）
- 提供開始日: 株主優待券の配布および利用開始は株主総会招集通知で別途案内予定（具体日未定）
- 適用分野: 当社グループが展開するインテリア、家電、雑貨等の商品の購入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2025年８月28日開催の取締役会において…株主優待制度の拡充について決議」。「株主優待券の配布および利用開始は…別途ご案内する予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「2025年８月28日開催の取締役会において…決議いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「配布および利用開始は株主総会招集通知にて別途ご案内する予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年２月27日に『株主優待制度の新設に関するお知らせ』」「この度…長期保有特典の追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「配布および利用開始は…別途ご案内する予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決議いたしました」「追加で１枚進呈いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の株主優待制度の変更を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・契約相手の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「株主優待券2,000円分」「通常優待…2,000円分×1枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「毎年10月末の株主名簿に記載又は記録された」「100株以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義の適時開示で優待内容を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2,000円分」「100株以上」「連続２回以上」。「別途ご案内する予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社株式への投資魅力を高める」「長期間保有していただくことを目的」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新たな株主還元策」「株主優待制度の拡充」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社株式100株（1単元）以上を保有されている株主様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「通常優待」「長期保有特典の追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが展開する…商品の購入にお使いいただける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…株主優待制度の拡充について決議」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：3195」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3195」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「制度変更の目的、対象株主、優待内容を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「株主優待券の配布および利用開始は株主総会招集通知にて別途ご案内する予定」」）
