# 既存店売上高の維持向上と顧客満足度の向上｜エターナルホスピタリティグループ（3193）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社においては、ブランド力をさらに強化し既存店売上高を維持向上させるため、クオリティ(商品品質)・サービス(接客力)・クレンリネス(衛生管理)の強化を全従業員に周知徹底し、お客様満足度の向上に努めてまいります。」 — 既存店売上高の維持向上を明示し、その手段として商品品質、接客力、衛生管理の強化を挙げている。 (https://komori.app/company/3193/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「当社においては、ブランド力をさらに強化し既存店売上高を維持向上させるため、クオリティ(商品品質)・サービス(接客力)・クレンリネス(衛生管理)の強化を全従業員に周知徹底し、お客様満足度の向上に努めてまいります。」 — 既存店売上高の維持向上と顧客満足度向上を、商品品質、接客力、衛生管理の強化によって図る方針を再掲している。 (https://komori.app/company/3193/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「既存店売上高は前年同期比99.2％にとどまりました」 — 記録的な長雨や週末の台風の影響により、既存店売上高は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3193/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 その他 「既存店売上高は前年同期比99.9％にとどまりました」 — 長雨、台風、豪雪および価格改定等の影響により、既存店売上高は前年同期を下回ったが、前年同期比99.2％だった前四半期からは99.9％へ改善した。 (https://komori.app/company/3193/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 その他 「既存店売上高は前年同期比98.4％にとどまりました」 — 長雨、台風、豪雪および価格改定等の影響により、既存店売上高は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3193/filing/2018-q1)
- FY2018 その他 「当事業年度における既存店売上高（前年同期比）は96.3％（客数94.3％、客単価102.1％）、上期既存店売上高（前年同期比）99.9％（客数98.3％、客単価101.6%）、下期既存店売上高（前年同期比）93.0％（客数90.6％、客単価102.6%）となりました。
具体的には、飲食事業での重要な指標であるＱＳＣ（Ｑ：クオリティ、Ｓ：サービス、Ｃ：クレンリネス）を改善するためのプログラムである「鳥貴族ＱＳＣ改善プロセス」の徹底によりお客様の満足度の向上に取り組んでまいります。」 — 既存店売上高は通期で前年同期比96.3％、客数は94.3％となり、下期は既存店売上高93.0％、客数90.6％まで低下した。これを受け、既存店売上強化を最重要課題とし、「鳥貴族ＱＳＣ改善プロセス」など顧客価値向上策を明示した。 (https://komori.app/company/3193/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「さらなる新規出店よりも既存店の売上強化が最重要課題であると認識し、既に出店予定である店舗を除き、新たな出店を取りやめることとし、既存店の売上を強化するため顧客価値の向上と人財基盤の強化を重点課題として取り組んでおります。」 — 既存店売上高の強化を新規出店より優先する方針を継続し、顧客価値の向上と人財基盤の強化を重点課題としている。既存店売上高は前年同期比91.7％となった。 (https://komori.app/company/3193/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「さらなる新規出店よりも既存店の売上強化が最重要課題であると認識し、既に出店予定である店舗を除き、新たな出店を取りやめることとし、既存店の売上を強化するため顧客価値の向上と人財基盤の強化を重点課題として取り組むとともに、収益基盤の強化に取り組んで参りました。」 — 既存店売上の強化を新規出店より優先する方針を継続し、顧客価値・人財基盤・収益基盤の強化を重点課題としている。既存店売上高は前年同期比92.1％となった。 (https://komori.app/company/3193/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 前進 「さらなる新規出店よりも既存店の売上強化が最重要課題であると認識し、既に出店予定である店舗を除き、新たな出店を取りやめることとし、既存店の売上を強化するため顧客価値の向上と人財基盤の強化を重点課題として取り組むとともに、収益基盤の強化に取り組んで参りました。」 — 既存店売上の強化を新規出店より優先する方針を継続し、既存店売上高は前年同期比93.8％となった。前四半期の92.1％から1.7ポイント上昇しているが、前年同期を下回る状況は続いている。 (https://komori.app/company/3193/filing/2019-q1)
- FY2019 前進 「当事業年度における既存店売上高（前年同期比）は94.8％（客数95.8％、客単価98.9％）となりました。特に上期において厳しく推移し、上期既存店売上高（前年同期比）92.1％（客数92.6％、客単価99.5%）となりました。一方、下期においては、白姫海老の串焼き・メガハイボールの商品化、期間限定の「特別晩餐会」の実施等により、やや回復傾向がみられ、下期既存店売上高（前年同期比）97.2％（客数99.3％、客単価98.0%）となりました。」 — 既存店売上高は通期94.8％と前年を下回ったが、下期は97.2％まで回復した。新商品・期間限定企画による顧客価値向上が回復要因として記載されている。 (https://komori.app/company/3193/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「中期経営計画の初年度である当事業年度は、既存店の売上強化と管理強化を重要課題とし、顧客価値の向上による売上最大と徹底したコスト管理に取り組むことで採算性の向上に努めてまいりました。」 — 中期経営計画の初年度において、既存店売上強化・管理強化を重要課題として明示し、顧客価値向上と徹底したコスト管理を実施している。 (https://komori.app/company/3193/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 前進 「これらの施策に加えて、ＷＥＢ予約可能な店舗を一部店舗を除く全店に拡大し、当日予約にも柔軟に対応できる体制を構築することで、お客様の利便性向上に努め、既存店売上の向上に繋げております。」 — WEB予約対応を一部店舗を除く全店へ拡大し、当日予約への対応体制を構築したことを、既存店売上向上に向けた具体的施策として記載している。 (https://komori.app/company/3193/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 その他 「これらの取り組みにより2020年２月度まで売上は堅調に推移いたしました. 新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大を背景に、2020年３月は来店客数が前年比18.9ポイントの減少に留まりましたが、新型コロナウイルス感染拡大の状況や政府、自治体からの各種要請等を踏まえ、感染拡大の防止のため、2020年４月４日以降、直営店全店の営業を自粛し臨時休業を行っております。」 — メニュー・キャンペーン・WEB予約等により2020年2月までは売上が堅調に推移したとする一方、3月は来店客数が前年比18.9ポイント減少し、4月4日以降は直営店全店を臨時休業している。既存店売上強化の進展に新型コロナウイルス感染症の影響が生じた。 (https://komori.app/company/3193/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「当事業年度の既存店売上高及び来店客数はそれぞれ前事業年度比79.0％及び78.3％に留まりました。」 — 既存店売上高と来店客数は、新型コロナウイルス感染症による休業・営業時間制限等の影響で大きく低下した。年間の客単価は101.0％だった。 (https://komori.app/company/3193/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「各自治体の自粛要請等が解除されると売上高は徐々に回復したものの、当第１四半期累計期間における既存店売上高は前年同期比75.8％に留まりました。」 — 店舗運営再開後に売上高は徐々に回復したものの、既存店売上高は前年同期比75.8％にとどまり、前事業年度の年間実績79.0％からも低い水準となった。 (https://komori.app/company/3193/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「当社におきましては、2020年5月の緊急事態宣言解除以降、お客様と従業員の安全を第一に感染症対策を徹底しながら店舗運営を再開致し、各自治体の自粛要請等が解除されると売上高は徐々に回復したものの、再度、政府及び各自治体からの営業時間短縮要請を受け、これに従い営業を行ったことにより、当第２四半期累計期間における既存店売上高は前年同期比64.3％となりました。」 — 店舗運営再開後に売上高は一時回復したものの、再度の営業時間短縮要請により既存店売上高は前年同期比64.3％となった。前四半期の75.8％から低下している。 (https://komori.app/company/3193/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「これにより、当第３四半期連結累計期間における既存店売上高は前年同期比62.1％となりました。」 — 営業時間短縮要請、酒類提供自粛要請および休業の影響により、既存店売上高は前年同期比62.1％となり、前四半期の64.3％からさらに低下した。 (https://komori.app/company/3193/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「当社グループは、既存店の売上高を維持向上することが重要であると考えており、既存店（新規開店した月を除き、12ヶ月以上経過した店舗）の売上高、客数、客単価の前年同月比を客観的な指標としております。これにより、当連結会計年度における既存店売上高は前年同期比58.3％となりました。」 — 既存店売上高の維持向上を重要指標とする方針を示す一方、通期実績は前年同期比58.3％となり、前四半期累計の62.1％からさらに低下した。 (https://komori.app/company/3193/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当社グループにおきましては、お客様と従業員の安全を第一に感染症対策を徹底しながら店舗運営を行うことを基本として、政府、各自治体の要請に従い可能な範囲で営業を行ってまいりました。2021年８月、９月におきましては、多くの都府県で酒類提供自粛要請を受け、「鳥貴族」は多くの店舗で休業したものの、一部の店舗においては酒類提供無しでの営業を実施いたしました。政府及び各自治体の自粛要請等が解除されると売上高は徐々に回復したものの、当第１四半期連結累計期間における既存店売上高は前年同期比33.9％に留まりました。」 — 感染症対策を徹底し、要請に従って可能な範囲で営業したが、2021年8月・9月の休業や酒類提供自粛の影響により、既存店売上高は前年同期比33.9％となった。 (https://komori.app/company/3193/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 前進 「2021年10月以降、政府及び各自治体の自粛要請等が解除されると売上高は徐々に回復し、2021年12月にはコロナ禍以前に近い活気を取り戻すまでに至りましたが、2022年１月はオミクロン株による感染者数拡大の影響を受け、営業時間短縮等を実施いたしました。当第２四半期連結累計期間における既存店売上高は前年同期比75.7％となりました。」 — 要請解除後に売上高が回復し、2021年12月にはコロナ禍以前に近い活気を取り戻したと記載している。2022年1月の再拡大による制約は残るものの、既存店売上高は当第1四半期累計期間の33.9％から75.7％へ上昇した。 (https://komori.app/company/3193/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 その他 「2021年10月以降、政府及び各自治体の自粛要請等が解除されると売上高は徐々に回復し、2021年12月にはコロナ禍以前に近い活気を取り戻すまでに至りましたが、2022年１月から３月にかけてオミクロン株による感染者数拡大の影響を受け、営業時間短縮等を実施いたしました。」 — 要請解除後、2021年12月にはコロナ禍以前に近い活気を取り戻した一方、2022年1月から3月にかけてオミクロン株の感染拡大により営業時間短縮等を実施した。既存店売上の回復に再び制約が生じている。 (https://komori.app/company/3193/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「累計
売上高
130.7
客数
125.1
客単価
104.5」 — 既存店の通期前年同月比は売上高130.7％、客数125.1％、客単価104.5％となった。2021年12月にはコロナ禍以前に近い活気を取り戻したと記載され、既存店売上高の回復が数値で示されている。 (https://komori.app/company/3193/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間におきまして当社グループは、2022年７月に新型コロナウイルス感染症の感染者数が急増したいわゆる第７波の影響により2022年８月、９月に来店客数は一時的に減少したものの、その後は速やかな回復がみられました。」 — 第7波により2022年8月・9月の来店客数は一時的に減少したが、その後は速やかに回復したと記載している。 (https://komori.app/company/3193/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におきまして当社グループは、2022年７月に新型コロナウイルス感染症の感染者数が急増したいわゆる第７波の影響により2022年８月、９月に来店客数は一時的に減少したものの、その後は速やかな回復がみられました。」 — 第7波により2022年8月・9月の来店客数が一時減少したものの、その後は速やかに回復したとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/3193/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におきまして当社グループは、2022年７月に新型コロナウイルス感染症の感染者数が急増したいわゆる第７波の影響により2022年８月、９月に来店客数は一時的に減少したものの、その後は速やかな回復がみられました。」 — 第7波により2022年8月・9月の来店客数が一時的に減少したものの、その後は速やかに回復したとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/3193/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「売上高 161.6
客数 159.9
客単価 101.0」 — 既存店の累計前年同月比は売上高161.6％、客数159.9％、客単価101.0％となり、前年度の売上高130.7％からさらに上昇した。 (https://komori.app/company/3193/filing/2022-fy)
- FY2024 前進 「当連結会計年度における既存店の売上高、客数、客単価の前年同月比は、累計でそれぞれ121.6％、120.2％、101.2％となりました。」 — 既存店売上高は前年同期比121.6％、客数120.2％、客単価101.2％となった。加えて、マーケティング・ブランディング強化やQSC強化を通じた既存店売上向上策を継続している。 (https://komori.app/company/3193/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 前進 「これらの施策およびプライシングの効果により、国内「鳥貴族」既存店の当中間連結会計期間における直営店では、前年同期比で客数が5.5％増、客単価が4.0％増となり、売上高は9.8％増となりました。」 — 施策と価格改定の効果として、国内「鳥貴族」直営既存店の客数は前年同期比5.5％増、客単価は4.0％増、売上高は9.8％増となった。 (https://komori.app/company/3193/filing/2025-h1)
- 2026-04-07 前進 「既存店売上高      113.7    106.6   109.7       107.1       110.5   110.7    109.0    108.7                                            109.5
          客 数   109.9    103.6   105.5       102.6       105.6   105.9    105.0    104.4                                            105.3
          客単価   103.5    102.9   104.0       104.4       104.7   104.6    103.8    104.1                                            104.0」 — 2026年3月度の国内「鳥貴族」直営既存店は、売上高が前年同月比108.7％、客数が104.4％、客単価が104.1％となった。累計でも既存店売上高109.5％、客数105.3％、客単価104.0％となっている。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260407599190)
- 2026-05-12 実績引用 「既存店売上高　113.7　106.6　109.7　107.1　110.5　110.7　109.0　108.7　106.1
客 数　　　　109.9　103.6　105.5　102.6　105.6　105.9　105.0　104.4　102.0
客単価　　　103.5　102.9　104.0　104.4　104.7　104.6　103.8　104.1　104.0」 — 2026年4月度の国内「鳥貴族」直営既存店は、売上高が前年同月比106.1％、客数が102.0％、客単価が104.0％となった。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260512524745)
- 2026-06-05 前進 「これらの施策およびプライシングの効果により、国内「鳥貴族」既存店の当第３四半期連結累計期間における直営店では、前年同期比で客数が4.9％増、客単価が4.0％増となり、売上高は9.1％増となりました。」 — 価格改定後も客数・客単価・既存店売上高が前年同期を上回ったと記載している。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260605563896)
- 2026-06-05 前進 「既存店売上高　101.0　客数　102.0　客単価　99.0」 — 2026年5月度の国内「鳥貴族」直営既存店は、前年同月比で売上高101.0％、客数102.0％となった。価格改定一巡により客単価は99.0％となっている。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260605564144)
- 2026-07-07 悪化 「既存店売上高 96.9　客 数 97.4　客単価 99.4」 — 2026年6月度の国内「鳥貴族」直営既存店は、売上高・客数・客単価が前年同月を下回った。なお、前年同月のキャンペーン実施期間との比較であることも記載されている。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260707588740)
- 2026-08-07 前進 「既存店売上高      113.7    106.6   109.7       107.1    110.5   110.7   109.0    108.7    106.1    101.0         96.9     102.3           106.7
          客 数   109.9    103.6   105.5       102.6    105.6   105.9   105.0    104.4    102.0    102.0         97.4     102.0           103.8」 — 2026年7月期累計で、国内「鳥貴族」直営既存店の売上高は前年同期比106.7％、客数は103.8％となった。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260807514353)
- 2026-09-07 実績引用 「既存店売上高　100.8　客数　100.6　客単価　100.2」 — 2027年7月期8月度の国内「鳥貴族」直営既存店について、売上高・客数・客単価がいずれも前年同月を上回った実績を示している。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260907532351)
- 2026-09-11 再掲 「国内鳥貴族の既存店売上が堅調に推移した一方、国内外の新規出店が計画未達となったことから前回発表予想を下回りました。」 — 新規出店が計画未達となる一方、国内鳥貴族の既存店売上は堅調に推移したと記載している。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260911534815)
- 2026-09-11 前進 「これらの施策およびプライシングの効果により、国内「鳥貴族」既存店の当連結会計年度における直営店では、前年同期比で客数が3.8％増、客単価が2.8％増となり、売上高は6.7％増となりました。」 — 国内「鳥貴族」直営既存店で客数・客単価・売上高が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260911535131)
- 2026-09-17 前進 「既存店売上高は前期比106.7%、当初計画103.8%を上回って着地」 — 国内「鳥貴族」直営既存店の売上高は計画を上回り、客数も前期比103.8％となった。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20260917537886)
- 2026-10-05 前進 「価格改定後もご利用状況への大きな影響は見られず、お客様からの支持を維持しながら売上高の確保につなげております。」 — 価格改定後の顧客利用状況について、既存店の客数3.8％増、客単価2.8％増、売上高6.7％増という実績を示した。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20261002545582)
- 2026-10-07 前進 「既存店売上高　100.8　101.6
客 数　100.6　101.0
客単価　100.2　100.5」 — 国内「鳥貴族」直営店の2026年9月度は、既存店売上高が前年同月比101.6％、客数が101.0％、客単価が100.5％となった。 (https://komori.app/company/3193/disclosure/20261007547086)
