# エターナルホスピタリティグループ（3193） FY2025 H1 半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3193/filing/2025-h1
提出日: 2026-03-13
対象期間: 2025-08-01 〜 2026-07-31
企業ページ: https://komori.app/company/3193
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100XQPF.pdf

## 事業

エターナルホスピタリティグループは、日本を中心に焼鳥事業を展開する飲食グループである。国内ブランド「鳥貴族」を核に、マルチロケーション・マルチブランド戦略を採用し、地域ごとに Luxury／Premium／Casual のブランドを展開している。国内市場では地域統括会社を設立し傘下に運営会社を置く体制を整え、出店加速と店舗管理の効率化を推進。海外展開として米国・上海・韓国・台湾・香港へ出店しており、ベトナム・フィリピンを含む東南アジア展開にも着手している。主力ブランドの新規施策として「うぬぼれ続けて創業40周年 ありがとうフェア」（2025年8月開始）及び「トリキの福袋」（2025年11月開始）を実施。価格改定（2025年5月）を実施したが大幅な客数減少は見られず、客単価が上昇。国内既存店の直営店の客数は前年同期比5.5%増、客単価は4.0%増、売上高は9.8%増となった。海外店舗は上海４店・台湾１店・香港４店を当中間連結会計期間中に出店。国内店舗は鳥貴族の総店舗数が671店舗（内直営413店舗、純増それぞれ10店舗・5店舗）、やきとり大吉は468店舗、合計1,144店舗（直営416店舗）。海外は鳥貴族21店舗、やきとり大吉2店舗、その他3店舗の計26店舗。財政状態は総資産22,734,804千円、負債12,079,604千円、純資産10,655,199千円。中間純利益は1,056,257千円、営業利益は1,617,432千円、経常利益は1,622,067千円、売上高は25,393,038千円（前年同期比14.5%増）。現金及び現金同等物は中間期末時点で8,077,002千円。セグメントは飲食事業の単一セグメントのため記載省略。

## 数字

- 設備投資: 9億円
- フリーキャッシュフロー: 17億円

## 地域別

- 日本

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
