# エターナルホスピタリティグループ（3193） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3193/filing/2025-fy
提出日: 2026-10-27
対象期間: 2025-08-01 〜 2026-07-31
企業ページ: https://komori.app/company/3193
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Z9DH.pdf

## 要点

当連結会計年度は、売上高が増加する一方で営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、現金及び現金同等物も期末で減少しました。あわせて、株式分割（2026年8月1日付）や、米国に中間持株会社ETERNAL HOSPITALITY USA INC.を設立する後発事象、国内外の出店・設備投資の実施が記載されています。

## 事業

当社グループは、日本が誇る焼鳥の文化・価値を世界に広めることをビジョンとし、「Global YAKITORI Family」を掲げ、焼鳥を事業の軸として国内外の外食市場へ挑戦しています。国内では「鳥貴族」と「やきとり大吉」を軸に店舗展開を行い、海外ではTORIKIZOKU USA INC. 等の連結子会社を通じて出店。地域別には韓国・日本・米国を中心にブランド展開・マルチロケーション・マルチブランド戦略を推進。海外展開は米国・上海・韓国・台湾・香港・ベトナム・シンガポール等に出店。グループの事業区分は「飲食事業」の単一セグメント。

## 数字

- 設備投資: 25億円
- フリーキャッシュフロー: 16億円
- 従業員数: 1,066人

## セグメント

- 飲食事業 / 売上高 513億円 / 営業利益 28億円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

今回提出書類（2026-10-27）で、既存の主要食材（鶏肉）、生野菜/生果物、焼鳥タレ製造工場、国内外の販売経路（TORIKIZOKU USA/KOREA/台湾/直営・カムレード）および主要法規制（食品衛生法・食品リサイクル法・風俗営業法・鳥インフル対策運用・個人情報保護法）への言及があったため各エントリにmentionを追記。加えて、海外販売経路として「Torikizoku Shanghai Co.,Ltd.（中国・上海市）」が明示されたため新規エントリを追加。

- + Torikizoku Shanghai販売

### 戦略的賭け

本提出書類（2026-10-27）で既存の「鳥貴族の新規出店加速と地域拡大」「やきとり大吉運営拡大」「各国のTORIKIZOKU/鳥貴成展開」「TORIKI BURGER」「会社分割再編（エターナルホスピタリティ関連）」に関する言及と、国内外の新規出店投資計画が更新された。加えて、米国における中間持株会社ETERNAL HOSPITALITY USA INC.設立と現物出資予定が新たに示され、また商品・販促（プロテイン、乾杯キャンペーン、タイトーくじ、ZIMA復活、トリキの福袋）についても具体的に列挙されたため、新規canonical entryを追加した。

- + ETERNAL HOSPITALITY USA INC.設立
- + トリキの福袋販売
- + 鳥貴族監修プロテイン
- + うぬぼれ中乾杯キャンペーン
- + タイトーくじ 鳥貴族
- + ZIMA復活提供記念キャンペーン

### 外部エクスポージャー

2026-10-27提出書類で、地政学・原材料価格・為替・外食需要・食品衛生/リサイクル等の規制・鳥インフルエンザ供給リスク、およびパンデミック等の影響が既存エントリに関連して再言及された。また、商品表示の不適正による信用影響、労働市場動向、原材料の供給不安とサプライチェーン混乱、出店後の交通アクセス変化・新規参入による収益影響について新規の外部エクスポージャーとして追加した。

- + 商品表示の不適正による信用影響
- + 労働市場動向による事業影響
- + 原材料供給不安とサプライチェーン混乱
- + 出店後の交通変化と新規参入リスク

### 製品

提出書類（2026-10-27）では、既存のコアブランド（鳥貴族、やきとり大吉）や既存の販促施策（トリキの福袋、創業40周年ありがとうフェア）の再言及に加え、2026年5月以降の「うぬぼれ中」乾杯キャンペーン／タイトーくじ、2026年6月の「鳥貴族監修プロテイン」および「ZIMA」復活提供記念キャンペーンなど新規の期間限定・商品施策が追加で明示された。また「Mozu」「zoku」「松明」といった海外展開ブランドの拡充方針にも言及がある。

- + うぬぼれ中 乾杯キャンペーン
- + タイトーくじ 鳥貴族
- + 鳥貴族監修プロテイン
- + ZIMA復活提供記念キャンペーン

### 技術

本書類に、新規に「焼鳥タレの自社工場での一括生産」について明示的な記載があったため、該当する技術的ケイパビリティを新規追加した。既存の正準エントリ（セルフオーダー、アメーバ経営、QSC改善プログラム、鳥貴族アプリ）については本書類中での言及が確認できなかった。

- + 自社焼鳥タレ一括製造

### 資本配分

当期提出書類（2026-10-27）では、新規出店に伴う設備投資（総額2,460,834千円）と、その内訳として国内外の新規店舗設備の具体計画が提示された。加えて、米国の中間持株会社ETERNAL HOSPITALITY USA INC.設立と現物出資予定、2025年8月の会社分割による国内組織再編、株式分割（1株2株）の実施が新たに資本配分として記載された。既存項目（配当、コミットメントライン、長期借入金返済、差入保証金）についても最新の金額・方針が再言及された。

- + 2025年8月の会社分割による国内組織再編
- + ETERNAL HOSPITALITY USA設立と現物出資
- + 1株2株の株式分割

### ケイパビリティ構築

本提出書類（2026-10-27）では、カムレード契約に基づく加盟店指導・ロイヤリティ継続、国内外子会社（ダイキチシステム、米国・韓国、台湾）の継続言及、株式給付信託に係る配当実施の前提となる記載、ならびにリスク・コンプライアンス等のガバナンス強化の再言及があった。一方で、新たに米国の中間持株会社ETERNAL HOSPITALITY USA INC.設立（2026年）および2025年8月の会社分割による国内組織再編、CxO体制導入と外国籍人財の採用・育成が能力構築の取り組みとして明示された。

- + ETERNAL HOSPITALITY USA中間持株会社
- + 2025年8月の国内会社分割再編
- + CxO体制導入と国内運営機能
- + 外国籍人財の採用と育成

### 規制ポジショニング

2026-10-27提出書類では、食品衛生法・食品リサイクル法等の遵守に加え、今後の法規制強化時の追加コスト可能性が明記された。また、ガバナンス項目として社外取締役数が2名から3名へ更新され、各種委員会設置も再掲された。さらに会計基準（IFRS16、後発事象の会計処理）適用予定および連結損益計算書の表示方法変更が新規に開示された。

- + IFRS第16号リース適用予定
- + 後発事象会計基準の適用予定
- + 営業外収益「その他」の独立表示

## 会社自身の言葉

### 組織再編・ガバナンス（体制変更/委員会/監査）

- 「2026年6月5日開催の取締役会決議により、米国における中間持株会社ETERNAL HOSPITALITY USA INC.を設立（所在地：デラウェア州、資本金7百万米ドル予定、出資比率100%）。2026年10月に現物出資の手続き完了予定。以降、TORIKIZOKU USA INC.の株式を現物出資予定。」 — 米国の中間持株会社ETERNAL HOSPITALITY USA INC.設立と、以後の現物出資予定の記載
- 「2025年8月1日付で会社分割を実施し、グループ組織を再編。分割1は国内事業の統括機能をエターナルホスピタリティジャパンへ承継。分割2は鳥貴族を分割会社とし、エターナルホスピタリティジャパンおよびTORIKI BURGERを承継会社とする吸収分割。結合後の名称はエターナルホスピタリティジャパン、鳥貴族東日本、鳥貴族西日本。」 — 2025年8月1日の会社分割による国内組織再編（分割1・分割2、承継先の名称）
- 「サステナビリティ委員会・リスク・コンプライアンス委員会を設置。」 — サステナビリティ委員会・リスク・コンプライアンス委員会の設置
- 「指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名・報酬等を審議・答申。」 — 指名・報酬委員会の設置と、取締役の指名・報酬等の審議・答申
- 「ESG推進のガバナンスとして、サステナビリティ委員会を設置。」 — ESG推進のためのサステナビリティ委員会設置
- 「常勤監査役2名、社外監査役2名。」 — 常勤監査役2名・社外監査役2名の体制
- 「人的資本の取り組みとして、CxO体制の稼働・日本国内事業の統括会社設立・外国籍人財の採用・エンゲージメント調査（2022年7月期のスコア51.6→56.2ポイント、2030年までに60ポイントを目標）などを実施。」 — 人的資本関連の取組（CxO体制稼働、国内統括会社設立、外国籍人財採用・育成、エンゲージメント調査等）
- 「内部統制（J-SOX）実務を監査部が一時的に担う等、法令遵守の体制を整備。」 — 内部統制（J-SOX）実務を監査部が一時的に担う等の体制整備

### 事業展開（国内/海外の運営・ブランド・出店）

- 「海外市場では「鳥貴族」ブランドを中心に、Torikizoku Shanghai Co.,Ltd.（中国、上海市）を通じて展開。」 — 海外市場での「鳥貴族」展開と、Torikizoku Shanghai Co.,Ltd.の役割
- 「国内市場では「鳥貴族」直営店舗とカムレードチェーン加盟店を通じて販売・サービス提供。」 — 国内市場での「鳥貴族」直営とカムレードチェーン加盟店による販売・サービス提供
- 「国内出店を中心に、2030年国内1,000店舗体制を目指す。直営店舗とカムレード加盟店舗の出店エリアの自由化を推進。」 — 国内出店の目標（2030年国内1,000店舗体制）と、出店エリアの自由化方針
- 「韓国新店舗6店舗 店舗設備 2,950,000千ウォン－自己資金 2026年8月着手・2027年7月完成」 — 韓国の新店舗（6店舗）に関する投資計画（店舗設備、自己資金、着手・完成時期）
- 「やきとり大吉 新店舗20店舗 店舗設備 360,000千円－自己資金 2026年8月着手・2027年7月完成」 — やきとり大吉の新店舗投資計画（20店舗、店舗設備、自己資金、着手・完成時期）
- 「上海新店舗2店舗 店舗設備 4,600千元 自己資金 2026年8月着手・2027年7月完成」 — 上海の新店舗（2店舗）に関する投資計画（店舗設備、自己資金、着手・完成時期）
- 「IFRS16に関するリース会計基準（リース会計基準）を適用予定。適用日：2028年7月期の期首。」 — IFRS16に関するリース会計基準を適用予定（適用日：2028年7月期期首）
- 「TORIKIZOKU USA INC.（米国・カリフォルニア州ロサンゼルスを含む事業展開）」 — TORIKIZOKU USA INC.の海外展開（米国・カリフォルニア州ロサンゼルスを含む事業展開）
- 「鳥貴族（国内ブランド）: 価格統一・国産重視・鳥貴族の味・品質・サービスの均質化を推進。関西圏・関東圏・東海圏を中心に展開。直営店・カムレードチェーン加盟店を含む店舗網を活用。」 — 鳥貴族の国内ブランド方針（価格統一・国産重視・均質化等）と、直営/加盟を含む店舗網
- 「連結子会社/持分法適用関連会社: 株式会社エターナルホスピタリティジャパン、株式会社鳥貴族東日本、株式会社鳥貴族西日本、ダイキチシステム株式会社、株式会社スマイルファクトリー、株式会社エターナルホスピタリティ開発、TORIKIZOKU USA INC.、TORIKIZOKU FRANCHISE INC.、TORIKIZOKU KOREA INC.、Torikizoku Shanghai Co., Ltd.、鳥貴成股份有限公司（台湾・台湾台北市）、ETERNAL HOSPITALITY VIETNAM CO.,LTD（非連結子会社）など。」 — 連結子会社・持分法適用関連会社の一覧（各社名の列挙）
- 「以降、TORIKIZOKU USA INC.の株式を現物出資予定。」 — 現物出資予定として、TORIKIZOKU USA INC.株式の言及
- 「やきとり大吉: ダイキチシステム株式会社が運営する国内店舗（463店舗）。」 — やきとり大吉の国内運営（運営会社と店舗数）
- 「海外市場では「鳥貴族」ブランドを中心に、TORIKIZOKU USA INC.（米国）を通じて展開。」 — 海外市場での「鳥貴族」展開と、TORIKIZOKU USA INC.を通じた展開
- 「海外では「TORIKIZOKU USA INC.（米国・カリフォルニア州ロサンゼルスを含む事業展開）」「TORIKIZOKU KOREA INC.（韓国・ソウル市）」「Torikizoku Shanghai Co.,Ltd.（中国・上海市）」「鳥貴成股份有限公司（台湾・台北市）」等の連結子会社・関連会社を通じて出店しています。」 — 海外での主要な子会社/関連会社（米国・韓国・上海・台湾等）を通じた出店
- 「海外市場では「鳥貴族」ブランドを中心に、TORIKIZOKU KOREA INC.（韓国）を通じて展開。」 — 海外展開での「鳥貴族」ブランドと、TORIKIZOKU KOREA INC.の関与
- 「海外市場では「鳥貴族」ブランドを中心に、鳥貴成股份有限公司（台湾）を通じて展開。」 — 海外展開での「鳥貴族」ブランドと、鳥貴成股份有限公司（台湾）の関与
- 「鳥貴成股份有限公司（台湾・台北市）」 — 鳥貴成股份有限公司（台湾・台北市）の言及
- 「海外出店ブランドの拡充（Mozu、zoku、松明等）」 — 海外出店ブランドの拡充（Mozu、zoku、松明等）
- 「Torikizoku Shanghai Co.,Ltd.（中国・上海市）」 — Torikizoku Shanghai Co.,Ltd.（中国・上海市）の言及

### 事業内容・投資/財務・リスク/法令/商品（運営/規制/会計方針含む）

- 「設備投資総額: 2,460,834千円（2,460,834,000円）」 — 当連結会計年度の設備投資総額（2,460,834千円）
- 「主要食材は「鶏肉」であり、国内外店舗を支える原材料として活用。」 — 主要食材を「鶏肉」とし、国内外店舗を支える原材料として活用する方針
- 「食品衛生法に基づく飲食業の営業許可を取得し、各店舗で食品衛生管理者を届け出ている。」 — 食品衛生法に基づく営業許可の取得と、食品衛生管理者の届出
- 「本社（大阪市浪速区立葉）に焼鳥タレ製造工場を設置。」 — 本社（大阪市浪速区立葉）に焼鳥タレ製造工場を設置
- 「有利子負債残高は2026年7月31日現在2,067,034千円。コミットメントライン契約の合計は3,600,000千円（借入未実行残高同額）。」 — 有利子負債残高とコミットメントライン契約の合計・借入未実行残高
- 「表示方法の変更：連結損益計算書における「営業外収益」内の「その他」を独立表示へ変更。組替済み。」 — 連結損益計算書の表示方法変更（営業外収益のその他の独立表示）
- 「原材料（鶏肉・穀物・野菜等）の価格変動リスク。天候不順・政府の輸入規制等により原材料価格が高騰する可能性。」 — 原材料価格（鶏肉等）高騰リスク（天候不順、輸入規制等）
- 「鳥インフルエンザの発生時には鶏肉の確保が困難となる可能性があり、風評被害が発生するリスクがある。」 — 鳥インフルエンザ発生による鶏肉確保困難・風評被害リスク
- 「2026年3月13日取締役会決議により、期末配当1株当たり23円、年間配当46円（中間23円、期末23円）を予定。」 — 期末配当（1株当たり23円）と年間配当（46円）予定（中間23円、期末23円）
- 「加盟店にはロイヤリティ収入を得る形で店舗運営指導を実施。」 — 加盟店への店舗運営指導と、ロイヤリティ収入の収受
- 「外食市場の成熟化・需要の変動、価格改定の反動、出店計画の進捗遅延などの需要リスク。」 — 需要に関するリスク（市場成熟、需要変動、価格改定反動、出店計画遅延等）
- 「「ZIMA」復活提供記念キャンペーン（2026年6月）。」 — 「ZIMA」復活提供記念キャンペーン（2026年6月）
- 「食品循環資源の再利用等に関する法律（食品リサイクル法）に基づき、外食業者は食品廃棄物の抑制・減量・再生利用を義務付けられている。今後法規制が強化された場合は設備投資等の新たな費用が発生する可能性がある。」 — 食品リサイクル法に基づく食品廃棄物の抑制・減量・再生利用義務と、規制強化時の追加費用可能性
- 「2026年6月の「鳥貴族監修プロテイン」販売。」 — 2026年6月の「鳥貴族監修プロテイン」販売
- 「海外事業展開に伴い為替変動リスク。決算日後の換算・評価の影響を受け得る。」 — 海外事業に伴う為替変動リスク
- 「商品表示の適正性に関する法規制や表示不適正が生じた場合の信用影響リスク。」 — 商品表示の適正性に関する信用リスク
- 「出店後の環境変化（交通アクセスの変化・新規参入等）による店舗収益の影響リスク。」 — 出店後の環境変化（交通アクセス変化・新規参入等）による店舗収益への影響リスク
- 「後発事象への会計処理に関する基準の適用予定日：2028年7月期の期首。」 — 後発事象に関する会計処理の基準の適用予定（2028年7月期期首）
- 「海外展開に伴い各国の法令・制度・政治・経済・社会状況・文化・商慣習の違い・為替動向等の影響リスクを認識。」 — 海外展開に伴う法令・制度、政治経済社会状況、文化・商慣習差、為替動向等の影響リスク
- 「コミットメントライン契約の合計は3,600,000千円（借入未実行残高同額）。」 — コミットメントライン契約の合計と借入未実行残高（同内容の再掲）
- 「鳥貴族の「トリキの福袋」販売（2025年11月実施）。」 — 鳥貴族の「トリキの福袋」販売（2025年11月実施）
- 「パンデミック等の影響、労働市場動向、原材料の供給不安、サプライチェーンの混乱など。」 — パンデミック等の影響、労働市場動向、原材料供給不安、サプライチェーン混乱等のリスク
- 「差入保証金: 735,994千円」 — 差入保証金残高（735,994千円）
- 「2026年5月以降の「いままで、これからも『うぬぼれ中』乾杯キャンペーン」や「タイトーくじ 鳥貴族」販売。」 — 2026年5月以降のプロモーション（「うぬぼれ中」乾杯キャンペーン、タイトーくじ 鳥貴族）の記載
- 「生の果物・野菜等を使用し、焼鳥のタレは自社工場にて一括生産。」 — 焼鳥のタレ製造における原材料（生の果物・野菜等の使用）と、自社工場での一括生産
- 「焼鳥のタレは自社工場にて一括生産。」 — 焼鳥のタレは自社工場にて一括生産
- 「鳥貴族の40周年を記念した期間限定メニューの復刻（例：創業40周年「ありがとうフェア」など）。」 — 鳥貴族の40周年記念の期間限定メニュー復刻（例：創業40周年「ありがとうフェア」等）
- 「なお、配当総額には株式給付信託が保有する株式に対する配当金が含まれる場合あり。」 — 配当総額に株式給付信託が保有する株式に対する配当が含まれる可能性
- 「重要な設備の改修・除却等は該当なし」 — 重要な設備の改修・除却等は該当なし
