# エターナルホスピタリティグループ（3193） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3193/filing/2020-q1
提出日: 2020-06-09
対象期間: 2020-02-01 〜 2020-04-30
企業ページ: https://komori.app/company/3193
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100IQPD.pdf

## 事業

エターナルホスピタリティグループは、飲食事業を中核とする企業であり、2019年8月1日から2020年4月30日までの第34期第3四半期累計期間に関する開示を含む。新型コロナウイルスの影響により来客数が大幅に減少し4月以降臨時休業を実施。店舗網は639店舗、直営店は393店舗となり、期間中の新規出店1店舗、退店21店舗が生じた。売上高は23,024,676千円、売上総利益は16,397,953千円、販管費は15,135,267千円、営業利益は1,262,686千円、経常利益は1,242,706千円、四半期純損失は153,275千円。特別損失として店舗臨時休業による損失1,231,667千円を計上。新型コロナ対策として資金調達を2,500,000千円実施。総資産は15,985,992千円、負債9,708,678千円、純資産6,277,314千円、自己資本比率39.3%。四半期財務諸表の断片として現金及び預金4,619,379千円、売掛金5,670千円、棚卸資産等の内訳あり。なお、同社は飲食事業の単一セグメントのためセグメント情報の記載を省略している。
