# エターナルホスピタリティグループ（3193） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3193/filing/2019-q3
提出日: 2020-03-10
対象期間: 2019-11-01 〜 2020-01-31
企業ページ: https://komori.app/company/3193
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100I65I.pdf

## 事業

エターナルホスピタリティグループは、飲食事業を主たる事業として展開する企業である。第33期第2四半期累計期間および第34期第2四半期累計期間の主要指標として、売上高は17,410,035千円、売上総利益は12,435,727千円、販管費は11,077,221千円、営業利益は1,358,506千円、経常利益は1,344,113千円、四半期純利益は789,368千円となった。現金及び現金同等物の四半期末残高は5,001,043千円である。総資産は17,108,338千円、負債は9,841,891千円、純資産は7,266,446千円であり、自己資本比率は42.5%である。店舗数は647店舗（直営店401店舗、前期末比純減12店舗）、新規出店1店舗、退店13店舗を計上した結果、店舗数は前期末比で純減12店舗となった。店舗網の強化策として、10月のメニュー改編による新商品「ちからこぶ（タレ・塩）」の商品化、期間限定メニュー「とりメンチカツ」「炙りささみ燻製」「だし巻き」を順次商品化、ウェブ予約対応の拡大などを実施した。四半期末時点での店舗数の推移は、鳥貴族の店舗数が647店舗、同社の直営店が401店舗であり、今期は新規出店1店舗、退店13店舗の動きがあった。なお、同社は飲食事業を単一セグメントとして開示しており、セグメント別の記載を省略している。

## 数字

- 設備投資: 1億円
- フリーキャッシュフロー: 16億円
