# エターナルホスピタリティグループ（3193） 月次報告（2026年8月度）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3193/disclosure/20260907532351
種別: 月次
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3193

## 何が変わったか

2026年8月度の国内「鳥貴族」直営店では、全店売上高が前年同月比105.4%、既存店売上高が100.8%となった。月末の総店舗数は1,199店舗で、海外34店舗を含む店舗構成が示された。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2027年7月期
- 集計範囲: 国内「鳥貴族」の直営店（売上高・客数・客単価）／全店舗数は国内外合計
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 105.4
- 全店売上高前年同月比: 105.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":100.8,"定義":"新規開店した月を除き12ヶ月以上経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":100.6}
- 客単価前年同月比: {"全店":100.2}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 105.4
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"国内":{"鳥貴族直営店":424,"鳥貴族TCC店":272,"鳥貴族小計":696,"やきとり大吉":463,"その他":6,"合計":1165},"海外":{"合計":34,"内訳":{"米国":3,"韓国":5,"台湾":7,"中国":9,"香港":6,"ベトナム":2,"シンガポール":2}},"総計":1199}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年8月度の店舗数、売上高前年同月比、既存店売上高前年同月比、客数、客単価を掲載。売上高の背景説明はない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店売上高前年同月比":{"8月":116.3,"9月":109.1,"10月":112.6,"11月":109.9,"12月":112.7,"1月":112.5,"2月":110.5,"3月":110.3,"4月":107.8,"5月":102.5,"6月":99.4,"7月":106,"累計":109},"既存店売上高前年同月比":{"8月":113.7,"9月":106.6,"10月":109.7,"11月":107.1,"12月":110.5,"1月":110.7,"2月":109,"3月":108.7,"4月":106.1,"5月":101,"6月":96.9,"7月":102.3,"累計":106.7},"客数前年同月比":{"8月":109.9,"9月":103.6,"10月":105.5,"11月":102.6,"12月":105.6,"1月":105.9,"2月":105,"3月":104.4,"4月":102,"5月":102,"6月":97.4,"7月":102,"累計":103.8},"客単価前年同月比":{"8月":103.5,"9月":102.9,"10月":104,"11月":104.4,"12月":104.7,"1月":104.6,"2月":103.8,"3月":104.1,"4月":104,"5月":99,"6月":99.4,"7月":100.2,"累計":102.8}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店売上高 105.4」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「当期月次動向の数値は8月欄のみに記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「全店売上高 8月105.4、累計105.4」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高105.4、既存店売上高100.8」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「客数100.6、客単価100.2、全店売上高105.4」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目やその理由を特定するコメントなし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「前年同月比 単位：％」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店売上高、既存店売上高の区分を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数100.6、客単価100.2」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「上表は、国内『鳥貴族』の直営店を対象としております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（2）前期月次動向（2026年7月期）」に各月の数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「対象は「国内『鳥貴族』の直営店」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は店舗数表、前年同月比表、注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高・客数・客単価の数値のみで、理由の説明なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2027年7月期 店舗数の状況」、総計1,199店舗。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店店舗の名称・所在地の記載なし。」）
