# エターナルホスピタリティグループ（3193） 月次報告（2026年4月度）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3193/disclosure/20260512524745
種別: 月次
開示日: 2026-05-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3193

## 何が変わったか

2026年4月の国内「鳥貴族」直営店では、全店売上高が前年同月比107.8%、既存店売上高が106.1%となった。客数は102.0%、客単価は104.0%で、店舗数は前月から1店増えて総計1,173店となった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年7月期
- 集計範囲: 国内「鳥貴族」の直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":107.8,"既存店":106.1}
- 全店売上高前年同月比: 107.8
- 既存店売上高前年同月比: {"率":106.1,"定義":"新規開店した月を除き12ヶ月以上経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店・既存店の区別なし":102}
- 客単価前年同月比: {"全店・既存店の区別なし":104}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 111.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"国内":1146,"海外":27,"総計":1173}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次の数値表と店舗数の状況が掲載されているが、当月の変動に関するコメントは記載されていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店売上高 4月 107.8」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2026年7月期の全店売上高は2月110.5%、3月110.3%、4月107.8%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全店売上高 4月 107.8、累計 111.3」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「当期の全店売上高は8月116.3%、9月109.1%、10月112.6%、11月109.9%、12月112.7%、1月112.5%、2月110.5%、3月110.3%、4月107.8%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高 4月 107.8、既存店売上高 4月 106.1」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「客数 4月 102.0、客単価 4月 104.0」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高前年比は全店売上高と既存店売上高のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題に「売上高前年同月比の状況」、単位に「前年同月比 単位：％」と記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店売上高」「既存店売上高」の区分。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「注1「上表は、国内『鳥貴族』の直営店を対象としております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（2）前期月次動向（2025年7月期）」に8月から7月および累計を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上表の対象は国内「鳥貴族」の直営店。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は店舗数表、売上高前年同月比表および注記で構成され、変動説明はない。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「総計 3月1,172、4月1,173」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2026年7月期 店舗数の状況」および「該当月末日時点における店舗数」。」）
