# ジョイフル本田（3191） FY2022 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/filing/2022-q2
提出日: 2023-02-01
対象期間: 2022-09-21 〜 2022-12-20
企業ページ: https://komori.app/company/3191
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Q14P.pdf

## 事業

Joyful Honda（ジョイフル本田）は、日本国内を主な市場とした総合的な流通業を営む企業であり、第2四半期累計期間における事業は「住まい」に関する分野と「生活」に関する分野の商品グループを中心に売上を構成している。第2四半期累計期間の売上高は62,236百万円（62,236,000,000円）、前年同期比で0.1%増、営業利益は6,192百万円（6,192,000,000円）、経常利益は6,692百万円（6,692,000,000円）、四半期純利益は4,589百万円（4,589,000,000円）であった。商品グループ別の売上高は「資材・プロ用品」「インテリア・リビング」「ガーデン・ファーム」「リフォーム」「住まいに関する分野」「デイリー・日用品」「ペット・レジャー」「その他」「生活」に関する分野が含まれ、外部顧客への売上高は62,236百万円、営業収入は2,848百万円であった。現金及び現金同 等物の四半期末残高は39,280百万円である。継続的な中期方針の下、以下の施策を推進している。- 「世代を超えたファンを拡げていこう！」の方針の下、新しい売り場を演出し、付加価値の高いオリジナル商品の開発・販売、痛快価格商品や大容量商品を拡充。- 地域共創企業として、SDGsソリューションの取り組み、GX推進カンパニーへのパラダイム・シフト、中長期的なGX計画の策定、太陽光発電による自社店舗商圏内での再生可能エネルギー活用の準備を進行（ひたちなかのファッションクルーズを含む3店舗で太陽光発電・蓄電装置の工事に着手）。- 温室効果ガス排出量削減に向けた対応の強化と、2050年のカーボンニュートラル実現に向けた地域・サプライチェーン全体の排出削減の推進。重要な事象・数値- 総資産額：158,168百万円、純資産額：116,727百万円、資本金：12,000百万円、発行済株式総数：70,010,871株、自己資本比率：74.0%（第2四半期累計期間末時点）。- 1株当たり四半期純利益：70.66円（潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は70.52円、該当期間のみ）。- 配当：2021年8月3日決議の配当金総額1,254百万円（1株当たり18.00円）、2022年2月2日決議の配当金総額1,396百万円（1株当たり21.00円）、2023年2月1日決議の配当金総額1,493百万円（1株当たり23.00円）。- 自己株式：取得済み株式2,499百万円相当、取得株式数1,601,500株、取得完了日2022年8月4日。なお、自己株式の処分は2022年11月4日付で36,000株を実施、58百万円減少。- 中間配当（第48期中間配当）：2023年3月10日支払開始・効力発生日、配当総額1,493百万円、1株当たり23.00円。該当する記載なし- named_competitors- operational_kpis

## 数字

- 設備投資: 31億円
- フリーキャッシュフロー: 29億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
