# ジョイフル本田（3191） 当社取締役会の実効性に関する自己評価結果（概要）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20260730504233
種別: ガバナンス
開示日: 2026-08-03
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企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

2026年6月期の取締役会実効性を自己評価し、前回同様に高評価で、実効性は適切に確保されていると判断した。次年度に向けて、人的資本・次世代経営人材、中長期戦略・将来リスク、課題のフォローアップを重点課題として継続する。

## 会社が挙げた理由

起案部署の担当者による直接回答、会議資料の事前配布や議場説明の簡略化、オフサイトミーティングの活用により、審議や戦略的議論が充実したため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 全5名（うち社外はnot_disclosed）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名委員会・報酬委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 2026年6月期の自己評価結果を公表。前回同様に高評価とし、2027年6月期の課題を示した。

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 6名以下（原文: 「「対象者：全取締役（５名）および全監査役（３名）」」）
- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 自己評価・課題あり（原文: 「「取締役会の実効性に関する自己評価を実施」および「人的資本経営および次世代経営人財育成」「中長期的な経営ビジョン、成長戦略および将来リスク」「取締役会で提起された課題のフォローアップ」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「2019年６月期より取締役会の実効性に関する自己評価を実施」「2026年６月期の分析・評価を終えました」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「さらなる実効性向上のために、以下の事項を課題として認識」および人的資本、成長戦略・将来リスク、フォローアップに関する3項目」）
