# ジョイフル本田（3191） リフォーム事業部の屋号を「JOYFUL HOME」へ刷新

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20260407599305
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

リフォーム事業部の屋号を「JOYFUL HOME（ジョイフルホーム）」に変更し、リフォーム工事中心の事業から、住まいと暮らし全体を支援する事業へ位置づけを見直す。あわせて、ミッション、ロゴ・ビジュアルアイデンティティ、ショールームの提案内容も刷新する。

## 会社が挙げた理由

お客様のニーズが、住まいの不具合を直すことだけでなく、暮らしや人生全体に関する提案へ広がっているため。変化するお客様の課題に対して、より一層の価値提供を行うことを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JOYFUL HOME（ジョイフルホーム）／住宅リフォーム事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社のリフォーム事業部に関する屋号変更
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月21日（予定。新事業年度より屋号変更）
- 適用分野: 住宅リフォーム、住まいと暮らしに関する提案、外構・ショールーム提案
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ホームセンター17店舗、専門小売店14店舗、商業施設1店舗（会社全体）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新事業年度（2026年6月21日）よりリフォーム事業部の屋号を『JOYFUL HOME（ジョイフルホーム）』へ変更」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月21日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「リフォーム事業部の屋号を『JOYFUL HOME』へ刷新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月8日」、変更日「2026年6月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「屋号を変更し」「ミッションを策定しました」「ロゴおよびVIを刷新いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「【会社概要】株式会社ジョイフル本田」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗数：ホームセンター 17店舗、専門小売店 14店舗、商業施設 1店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「店舗数：ホームセンター 17店舗、専門小売店 14店舗、商業施設 1店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「【会社概要】株式会社ジョイフル本田」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月21日」、店舗数「17店舗」「14店舗」「1店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「住まいと暮らし全体を支える『領域』の名称へと、事業の役割を再定義」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リフォーム事業部の屋号を『JOYFUL HOME』へ変更」、「暮らしのイメージを具体的に体感できる空間提案型のショールーム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「リフォーム事業部の屋号」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リフォーム事業の再定義」、「ロゴおよびVIを刷新」、「ショールーム・提案力の進化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のリフォーム事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジョイフル本田」「リフォーム事業部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「地域のホームになる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで、住まいの不具合解消に向けた修繕・改修を中心に」／「単に『直す』だけではなく」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JOYFUL HOME（ジョイフルホーム）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」、「報道関係者様からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域のホーム」、「新たな段階へと進化いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
