# ジョイフル本田（3191） CDP「気候変動」に関する調査への初回答と「B」スコア獲得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20260115534601
種別: その他開示
開示日: 2026-01-16
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

ジョイフル本田は、CDPの「気候変動質問書」に初めて回答し、その評価として「B」スコアを取得した。

## 会社が挙げた理由

CDPによる評価結果として、気候変動への取り組みが一定の水準にあると評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CDP「気候変動質問書」への回答・評価
- 相手先: CDP
- 相手先の概要: 企業や自治体の環境情報開示を促進する国際的な環境非営利団体。気候変動への取り組みをAからD-までの8段階で評価する。
- 当社との関係: 当社がCDPの気候変動質問書に回答し、CDPから評価を受けた関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年度に初回答（実績）
- 適用分野: 気候変動への取り組み、環境情報開示
- 受賞名・認証名: CDP「気候変動」Bスコア（マネジメントレベル）
- 授与・認証機関: CDP
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年度に初めて回答
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CDP

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度、…CDPが実施する『気候変動質問書』に初めて回答し、その評価結果として『Ｂ』スコアを獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「CDPが実施する『気候変動質問書』に初めて回答」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年度、…『気候変動質問書』に初めて回答」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初回答と『Ｂ』スコア獲得のお知らせ」「初めて回答」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「その評価結果として『Ｂ』スコアを獲得しましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「回答し、その評価結果として『Ｂ』スコアを獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「国際的な環境非営利団体であるCDP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「今回獲得した『Ｂ』スコア」「気候変動への取り組みをＡからＤ-までの８段階で評価」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「企業や自治体の環境情報開示を促進する国際的な非営利団体」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「国際的な環境非営利団体であるCDP」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「CDPが実施する『気候変動質問書』に初めて回答」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2030年にScope1・2を70％削減、2040年までにカーボンニュートラルを実現することを目指します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CDP」「CDPおよび気候変動プログラムについて https://www.cdp.net/ja」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2013年度比で2030年にScope1・2を70％削減、2040年までにカーボンニュートラル」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「気候変動を企業経営に直結する重要課題と位置付け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文中に売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『Ｂ』スコアを獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の気候変動への取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「CDPが実施する『気候変動質問書』に初めて回答」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「その評価結果として『Ｂ』スコアを獲得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、2025年度…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初めて回答」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国際的な環境非営利団体であるCDP」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CDPが実施する『気候変動質問書』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジョイフル本田」「（コード番号 3191 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「『Ｂ』スコアを獲得」「マネジメントレベルに相当」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「実現することを目指します」」）
