# ジョイフル本田（3191） 統合報告書2025

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20251223524367
種別: ガバナンス
開示日: 2025-12-24
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

前中期経営計画の実績と課題を振り返り、新中期経営計画で既存事業の深化、新たな取組み、人的・知的資本への投資、ESG経営の継続を進める方針を示した。ガバナンス面では、取締役5名のうち社外取締役3名の体制を説明している。

## 会社が挙げた理由

前中期経営計画では、資材価格の高騰やEC市場の拡大などの外部環境に加え、新規出店の遅れ、デジタル化の遅れ、新業態店舗の不振が業績未達の主因・課題として挙げられている。次期計画は、これらの成果と課題を踏まえたものと説明している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 総数5名、うち社外取締役3名
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 支配株主・親会社についてnot_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 6名以下（原文: 「当社は取締役5名のうち社外取締役が3名を占める体制を整備」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「取締役5名のうち社外取締役が3名」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「前中期経営計画の期間では…定量目標を下回る結果となりました。」「新中期経営計画…では…3つを基本方針として掲げています。」）
- コーポレートガバナンス・コードの原則について、実施していないものをどう扱っているか。: 記載なし（原文: 「参考にしたガイドラインとして「IFRS財団『国際統合報告フレームワーク』」等は記載されているが、コーポレートガバナンス・コードへの言及はない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「業績が未達に終わった主因は新規出店の遅れであり、大きな課題であると認識しています。加えて、デジタル化の遅れや新業態店舗の不振など、経営基盤の強化に向けて改善すべき点が明確になりました。」）
