# ジョイフル本田（3191） 「常陽銀行創立90周年事業」への協力について～常陽銀行のデジタルブックで当社社長がインタビューに登場～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20251001566395
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

常陽銀行の創立90周年記念デジタルブックに、ジョイフル本田社長がインタビュー出演した。地域企業として、同社との長年の取引や地域貢献について紹介している。

## 会社が挙げた理由

常陽銀行の創立90周年事業に賛同し、地域企業の歴史や課題への取り組みを紹介するデジタルブックの企画に協力したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 常陽銀行創立90周年記念デジタルブック
- 相手先: 株式会社常陽銀行
- 相手先の概要: 本社：茨城県水戸市、取締役頭取：秋野哲也。創立90周年事業を実施する銀行。
- 当社との関係: 常陽銀行はジョイフル本田の主要な取引銀行の一つであり、創業以来、事業の拡大と成長を支えてきた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日現在、デジタルブックを公開済みと読める
- 適用分野: 地域企業の歴史、課題への取り組み、地域社会への貢献
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社常陽銀行ホームページの周年特設サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度、デジタルブックのインタビュー企画に協力いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「協力いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協力いたしました」「支えていただいてまいりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社常陽銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「常陽銀行の創立90周年事業に賛同し」「インタビュー企画に協力いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：茨城県水戸市、取締役頭取：秋野哲也」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「常陽銀行と長年にわたる取引関係」「主要な取引銀行の一つ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「周年事業のデジタルブックへの協力に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗数：ホームセンター17店舗、専門小売店12店舗、商業施設1店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2025年9月末現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「常陽銀行ホームページの周年特設サイト」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地域経済の発展に貢献してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も常陽銀行との連携を深め、地域経済の発展に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「常陽銀行の創立90周年事業に賛同」「地域社会への貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「デジタルブックのインタビュー企画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「社長インタビュー企画への協力に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「常陽銀行の創立90周年を記念して製作されたもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジョイフル本田」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：茨城県土浦市」「本社：茨城県水戸市」「地域経済の発展」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号3191 東証プライム市場」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「長年にわたる両社の強固なパートナーシップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
