# ジョイフル本田（3191） 格付取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20250519557866
種別: その他開示
開示日: 2025-05-20
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

株式会社ジョイフル本田が、格付投資情報センター（R&I）から新たに発行体格付「A-（安定的）」を取得した。

## 会社が挙げた理由

第三者機関から事業内容と財務状況について客観的な評価を受け、経営の透明性と対外的な信用力を高め、企業価値の向上と資金調達の多様化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社格付投資情報センター（R&I）
- 相手先の概要: 格付機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 第三者の格付機関として当社の事業内容および財務状況を評価
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の事業内容・財務状況に対する信用評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 企業価値の向上と資金調達の多様化を図る目的
- 出典: 株式会社格付投資情報センター（R&I）公開ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「R&I より新規に格付を取得しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025 年５月 20 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「新規に格付を取得しました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025 年５月 20 日／格付取得日 2025 年５月 20 日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新規に格付を取得しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社格付投資情報センター（以下、R&I）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「格付機関 R&I／発行体格付 A- 安定的」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社格付投資情報センター（以下、R&I）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「第三者機関から客観的な評価を取得」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発行体格付の取得に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「格付 A-／格付の方向性 安定的」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「格付 A-／安定的」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「R&I が公開しています下記 WEB サイト」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「発行体格付 A-、格付取得日 2025 年５月 20 日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「企業価値の向上と資金調達の多様化を図ることを目的」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「格付取得に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の事業内容および財務状況について、第三者機関から客観的な評価」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「格付取得に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「第三者機関から客観的な評価を取得」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ジョイフル本田は、R&I より新規に格付を取得」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「格付取得に関する発表」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「発行体格付 A-、格付の方向性 安定的」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名・代表者名・コード番号／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「格付取得の事実および取得目的の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
