# ジョイフル本田（3191） ジョイフル本田がひたちなか市と包括連携協定を締結～地域のニーズに対応し、活力ある個性豊かな地域社会へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20241008594832
種別: その他開示
開示日: 2024-10-08
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

ジョイフル本田が、ひたちなか市と地域課題への対応や市民サービス向上を目的とする包括連携協定を締結した。防災・観光・環境・子育て・福祉など9分野で連携する。

## 会社が挙げた理由

相互連携と協働により地域のニーズに迅速かつ適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成・発展と市民サービスの向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ひたちなか市
- 相手先の概要: 茨城県ひたちなか市。市長は大谷明。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: ひたちなか市とジョイフル本田が包括連携・協働する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年10月6日（日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 安心・安全な暮らし、産業・観光の振興、環境保全・循環型社会、地域振興、子育て支援・教育の振興、健康・福祉の増進、文化・スポーツの振興、市の魅力や情報の発信、その他両者が協議し必要と認める事項
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 自治体等との協定締結数は計22件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「包括連携協定を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「協定書に調印いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「締結日：2024年10月6日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ジョイフル本田がひたちなか市と包括連携協定を締結」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年10月6日（日）…締結式では…協定書に調印」／発表日は「2024年10月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「ひたちなか市（茨城県）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「相互連携と協働による活動を推進」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ひたちなか市（茨城県）」／「ひたちなか市市長 大谷 明様」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ひたちなか市との間で『包括連携協定』を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ひたちなか市と包括連携協定を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「自治体等との協定締結数は計22件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本協定により自治体等との協定締結数は計22件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ひたちなか市」／「締結先一覧URL：https://www.joyfulhonda.co.jp/ja/sustainability/social/partners.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「締結日：2024年10月6日(日)」／「連携事項：」9項目」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「市民サービスのより一層の向上を図ることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域のニーズに迅速かつ適切に対応」／連携事項に「環境保全」「子育て支援・教育」「健康・福祉」等」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ひたちなか市と」／「ジョイフル本田ニューポートひたちなか店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「包括連携協定を締結」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「相互連携と協働による活動を推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジョイフル本田…は、ひたちなか市との間で」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ひたちなか市と包括連携協定を締結」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「活力ある個性豊かな地域社会へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
