# ジョイフル本田（3191） ジョイフル本田が杉戸町と災害協定を締結 ～有事における地域社会への貢献や地域社会の持続的な発展に寄与～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20240717550667
種別: その他開示
開示日: 2024-07-19
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企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

ジョイフル本田は杉戸町と、災害時に物資を調達・供給する協力協定を締結した。これにより、自治体等との災害協定は累計21件となった。

## 会社が挙げた理由

震災、風水害その他の災害が発生または発生するおそれがある場合に、杉戸町が行う応急対策へ協力するため。また、有事の地域貢献や地域社会の持続的な発展に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 災害時における物資の調達及び供給の協力に関する協定
- 相手先: 杉戸町
- 相手先の概要: 埼玉県北葛飾郡の自治体。町長は窪田裕之。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 災害時の物資調達・供給に関する協力関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年７月18日（木）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 杉戸町域における震災、風水害その他の災害時の応急対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ホームセンター17店舗、専門小売店8店舗、商業施設1店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 自治体等との協定締結数は計21件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 締結先一覧URL（https://www.joyfulhonda.co.jp/ja/sustainability/social/partners.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「杉戸町との間で『災害時における物資の調達及び供給の協力に関する協定』を締結いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「協定書に調印いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「締結日：2024年７月18日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ジョイフル本田が杉戸町と災害協定を締結」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年７月19日」、調印式・締結日「2024年７月18日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「協定書に調印いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「杉戸町（埼玉県北葛飾郡）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「物資の調達及び供給の協力に関する協定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「杉戸町（埼玉県北葛飾郡）」「杉戸町 町長 窪田裕之様」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「杉戸町との間で…協定を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「自治体等との協定締結数は計21件となりました。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本協定により自治体等との協定締結数は計21件となりました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「締結先一覧URL：https://www.joyfulhonda.co.jp/ja/sustainability/social/partners.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計21件」「締結日：2024年７月18日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も地域の防災インフラとしての地域貢献を強力に進めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「有事における地域社会への貢献」「地域の防災インフラとしての地域貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「杉戸町域に震災、風水害、その他の災害が発生し…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「災害時における物資の調達及び供給の協力に関する協定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「地域の防災インフラとしての地域貢献を強力に進めてまいります。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジョイフル本田…は、杉戸町との間で…協定を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「杉戸町域に…災害が発生し、又は発生するおそれがある場合」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域の防災インフラとしての地域貢献を強力に進めてまいります。」」）
