# ジョイフル本田（3191） ジョイフル本田が吉岡町と包括連携協定を締結～地域社会の発展と町民サービスのさらなる向上を推進～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20240319556155
種別: その他開示
開示日: 2024-03-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

ジョイフル本田が吉岡町と包括連携協定を締結し、防災、環境、地域振興、教育、町政情報の発信などで協力することになった。これにより、自治体等との協定締結数は計20件となった。

## 会社が挙げた理由

地域の諸課題に迅速かつ適切に対応し、活力ある個性豊かな地域社会の形成・発展と町民サービスのさらなる向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 吉岡町（群馬県北群馬郡）
- 相手先の概要: 群馬県北群馬郡の町。町長は柴﨑德一郎。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 包括連携協定に基づき、相互連携・協働を行う関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年3月21日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 防災・災害対策、環境保全・循環型社会、地域振興、教育、町政情報の発信、その他両者が協議し必要と認める事項
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ホームセンター17店舗、専門小売店7店舗、商業施設1店舗（ジョイフル本田の会社概要）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 自治体等との協定締結数は計20件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 締結先一覧URL（https://www.joyfulhonda.co.jp/ja/sustainability/social/partners.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年3月21日に吉岡町役場で行われた締結式で協定書に調印いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「吉岡町との間で「包括連携協定」を締結いたしました。協定書に調印いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「締結日：2024年3月21日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ジョイフル本田が吉岡町と包括連携協定を締結」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2024年3月21日（木）に吉岡町役場で行われた締結式では…協定書に調印いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「包括連携協定を締結いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「吉岡町（群馬県北群馬郡）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「吉岡町とジョイフル本田が相互連携と協働による活動を推進」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「吉岡町（群馬県北群馬郡）、吉岡町町長 柴﨑德一郎」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「自治体等との協定締結数は計20件となりました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「本協定により自治体等との協定締結数は計20件となりました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「締結先一覧URL：https://www.joyfulhonda.co.jp/ja/sustainability/social/partners.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「締結日：2024年3月21日（木）／協定締結数は計20件」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「地域社会の形成と発展及び町民サービスのより一層の向上を図ることを目的とします。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「地域社会の発展と町民サービスのさらなる向上を推進／防災・災害対策、環境保全・循環型社会、地域振興、教育」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「吉岡町との間で「包括連携協定」を締結／これまで17の自治体等と協定を結んでまいりました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「吉岡町と株式会社ジョイフル本田との「包括連携協定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ジョイフル本田が吉岡町と包括連携協定を締結」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ジョイフル本田」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「吉岡町（群馬県北群馬郡）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用・導入実績の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／問合せ先／報道関係者様からのお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「～地域社会の発展と町民サービスのさらなる向上を推進～」）
