# ジョイフル本田（3191） 新規出店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3191/disclosure/20211129443035
種別: その他開示
開示日: 2021-12-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3191

## 何が変わったか

栃木県小山市に、居抜き物件を活用した「ジョイフル本田小山駅前店（仮称）」を新設することを決定した。開店は2022年春頃を予定している。

## 会社が挙げた理由

環境に配慮した資源再活用を重視し、付帯する改築・改装等を必要最小限に留めるため。また、同様の居抜き物件への新規出店を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョイフル本田小山駅前店（仮称）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が新規出店する店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年春頃（予定）
- 適用分野: ホームセンター店舗事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県小山市駅東通り、JR小山駅東口より徒歩3分
- 拠点の規模: 敷地面積約1.5万㎡、売場面積約1.2万㎡、地上2階、3階屋外駐車場
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2022年6月期通期の当社個別業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規出店を決定いたしました」「開店時期 2022年春頃」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開店時期 2022年春頃」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規出店に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開店時期 2022年春頃」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店を決定いたしました」「2022年春頃」「必要最小限に留める予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「店舗の出店概要のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗出店の概要が記載され、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 約1.5万㎡」「売場面積 約1.2万㎡、地上2階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積 約1.5万㎡」「売場面積 約1.2万㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗の概要として所在地、面積、開店時期を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積 約1.5万㎡」「売場面積 約1.2万㎡」「開店時期 2022年春頃」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「同様の居抜き物件への新規出店をさらに推進」「自社の店舗開発力をより強化向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2022年6月期通期の当社個別業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「栃木県小山市に…新規出店」「店舗の概要について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ジョイフル本田小山駅前店（仮称）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新規出店」「栃木県下2店舗目の出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新規出店を決定」「ジョイフル本田小山駅前店（仮称）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新規出店を決定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「当社設立以来初の居抜き物件を用いた新規出店です（単独専門店を除く）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県小山市に…新規出店」「栃木県小山市駅東通り」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「開店予定と店舗概要のみが記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名称 ジョイフル本田小山駅前店（仮称）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジョイフル本田」「（コード番号 3191 東証第一部）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社設立以来初」「環境に配慮した資源再活用を重視」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2022年春頃」「必要最小限に留める予定です」「業績に与える影響は軽微です」」）
