# アップガレージ事業の重要性上昇に伴う報告セグメント化｜ホットマン（3190）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「第１四半期会計期間より、「その他」に含めておりました「アップガレージ事業」の重要性が高まったため、従来の報告セグメント「イエローハット事業」、「TSUTAYA事業」の２区分を「イエローハット事業」、「TSUTAYA事業」、「アップガレージ事業」の３区分に変更しております。」 — アップガレージ事業の重要性が高まったことを理由に、報告セグメントを２区分から３区分へ変更した。 (https://komori.app/company/3190/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社は、カー用品の販売、取付、車検、整備等を行う「イエローハット事業」、ＤＶＤ・ＣＤ等のレンタル・販売等を行う「TSUTAYA事業」、中古カー用品の買取・販売の「アップガレージ事業」を中心として事業活動を展開していることから、「イエローハット事業」「TSUTAYA事業」「アップガレージ事業」を報告セグメントとしております。」 — アップガレージ事業を含む3報告セグメントによる開示を通期決算でも継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「報告セグメント　イエローハット　TSUTAYA　アップガレージ」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージの３報告セグメントによる業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「報告セグメント　イエローハット　TSUTAYA　アップガレージ」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージの３報告セグメントによる開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2017-q2)
- FY2018 再掲 「当社は、カー用品の販売、取付、車検、整備等を行う「イエローハット事業」、ＤＶＤ・ＣＤ・書籍等のレンタル・販売等を行う「TSUTAYA事業」、中古カー用品の買取・販売の「アップガレージ事業」を中心として事業活動を展開していることから、「イエローハット事業」「TSUTAYA事業」「アップガレージ事業」を報告セグメントとしております。」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージの3報告セグメントによる開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージおよびその他によるセグメント別の業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージを報告セグメントとする業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージおよびその他によるセグメント別の業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社は、カー用品の販売、取付、車検、整備等を行う「イエローハット事業」、ＤＶＤ・ＣＤ・書籍等のレンタル・販売等を行う「TSUTAYA事業」、中古カー用品の買取・販売の「アップガレージ事業」を中心として事業活動を展開していることから、「イエローハット事業」「TSUTAYA事業」「アップガレージ事業」を報告セグメントとしております。」 — ３報告セグメントによる業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージ等のセグメント別業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージおよびその他によるセグメント別業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージおよびその他によるセグメント別業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージおよびその他によるセグメント別の業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2020-q1)
- FY2021 再掲 「当社は、カー用品の販売、取付、車検、整備等を行う「イエローハット事業」、ＤＶＤ・ＣＤ・書籍等のレンタル・販売等を行う「TSUTAYA事業」、中古カー用品の買取・販売の「アップガレージ事業」を中心として事業活動を展開していることから、「イエローハット事業」「TSUTAYA事業」「アップガレージ事業」を報告セグメントとしております。」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージの3報告セグメントによる業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 再掲 「報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、第１四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージを中心とする報告セグメントの構成を維持しつつ、収益認識会計基準の適用に伴いセグメント利益の測定方法を変更している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2021-q3)
- FY2024-Q3 再掲 「セグメント別の経営成績は、次の通りであります。」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージおよびその他によるセグメント別の業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2023-q3)
- FY2026-H1 再掲 「セグメント別の経営成績は次の通りであります。」 — イエローハット、TSUTAYA、アップガレージおよびその他によるセグメント別業績開示を継続している。 (https://komori.app/company/3190/filing/2025-h1)
