# ＡＮＡＰホールディングス（3189） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/filing/2019-q3
提出日: 2020-04-14
対象期間: 2019-12-01 〜 2020-02-29
企業ページ: https://komori.app/company/3189
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100IFNV.pdf

## 事業

ANAPホールディングスは ANAPグループを核に、オンライン直販・店舗販売・卸売を中心とした事業を展開。ANAP Labを100%子会社化し、デジタルとオフラインの統合を推進。第2四半期連結累計期間の業績は売上高2,950,201千円、営業損失187,977千円、経常損失192,076千円、親会社株主に帰属する四半期純損失306,133千円。セグメント別はインターネット販売が売上高1,602,771千円、店舗販売が1,262,760千円、卸売販売が62,468千円。自社サイトの売上減少・広告費増加・新規出店初期費用の影響を受け、全体で損失となった。2020年2月29日現在の自己資本は1,352,476千円、総資産は2,565,818千円、現金及び現金同等物は776,740千円。

## 数字

- 設備投資: 58百万円
- フリーキャッシュフロー: -2億円

## セグメント

- インターネット販売事業 / 売上高 16億円 / 営業利益 -18百万円
- 店舗販売事業 / 売上高 13億円 / 営業利益 -2百万円
- 卸売販売事業 / 売上高 62百万円 / 営業利益 -9百万円
- 計 / 売上高 29億円 / 営業利益 -30百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
