# ＡＮＡＰホールディングス（3189） セボンスターとＡＮＡＰ ＫＩＤＳとのコラボ商品を販売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20240318555030
種別: その他開示
開示日: 2024-03-19
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ＡＮＡＰのキッズ向けブランド「ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ」が、カバヤ食品の「セボンスター」とのコラボ商品を企画し、Ｔシャツやネックレス、ポーチ、シュシュなどを全国のＡＮＡＰ店舗とオンラインショップで販売する。販売開始日は2024年3月19日。

## 会社が挙げた理由

「セボンスター」と「ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ」のコラボレーションによる商品展開であり、販売機会を提供するため。本文ではこれ以上の理由は示されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ、セボンスターとのコラボ商品（Ｔシャツ、ネックレス、ポーチ、シュシュなど）
- 相手先: カバヤ食品株式会社
- 相手先の概要: 本社：岡山県岡山市、代表取締役社長：野津基弘。発売から45周年を迎えた『セボンスター』を販売する食品会社。資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 『ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ』とカバヤ食品株式会社の商品『セボンスター』とのコラボレーション関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月19日（販売開始、実績）
- 適用分野: キッズ向けアパレル・服飾雑貨
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のＡＮＡＰ店舗およびオンラインショップ（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３月19日(火)より全国のＡＮＡＰ店舗やオンラインショップで販売いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「３月19日(火)より」および本文日付「2024年３月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「セボンスターとＡＮＡＰ ＫＩＤＳとのコラボ商品を販売決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024年３月19日」／「３月19日(火)より…販売いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売決定！」、「販売いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「カバヤ食品株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ＡＮＡＰが運営する…『ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ』と…『セボンスター』とのコラボ商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：岡山県岡山市、代表取締役社長：野津 基弘」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のＡＮＡＰ店舗やオンラインショップで販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「発売から45周年を迎えた」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「発売から45周年」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「カバヤ食品株式会社」／「ANAP ONLINESHOP：https://www.anapnet.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Ｔシャツ、ネックレス、ポーチ、シュシュなどを販売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボ商品…を３月19日(火)より…販売いたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のＡＮＡＰ店舗やオンラインショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「セボンスターとのコラボ商品としてＴシャツ、ネックレス、ポーチ、シュシュなどを販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ』と…『セボンスター』とのコラボ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰ…は、ＡＮＡＰが運営する…『ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のＡＮＡＰ店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「３月19日(火)より…販売いたします。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ」／「セボンスター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会 社 名 株式会社ＡＮＡＰ」／「（コード3189・東証スタンダード）」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気商品」／「この機会にぜひお買い求めください。」」）
