# ＡＮＡＰホールディングス（3189） 土岐プレミアム・アウトレット店及びSHIBUYA109阿倍野店 新規OPEN !

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20240229545916
種別: その他開示
開示日: 2024-03-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ＡＮＡＰが運営するブランド店舗を、岐阜県土岐市と大阪市阿倍野区にそれぞれ新規開店する。土岐店は2024年3月6日、SHIBUYA109阿倍野店は3月8日に営業を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げる具体的な理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＡＮＡＰ、ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ、ＡＮＡＰ ＧiＲＬ、anap mimpi、CHILLE、LATINA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月6日（予定）: ANAP土岐プレミアム・アウトレット店、2024年3月8日（予定）: ANAP SHIBUYA109阿倍野店
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒509-5127 岐阜県土岐市土岐ヶ丘1-2、〒545-0052 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-6-1 2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３月６日（水）に『ANAP土岐プレミアム・アウトレット店』を、同じく３月８日（金）に『ANAP SHIBUYA109 阿倍野店』を新規OPENいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「３月６日（水）」「３月８日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2024年3月5日」、開店予定日「3月6日」「3月8日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規OPENいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗の新規オープンに関する発表で、提供先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「土岐プレミアム・アウトレット店」及び「SHIBUYA109阿倍野店」の2店舗。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2店舗の店舗名称と所在地を記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「【店舗情報】として各店舗の所在地・電話番号・営業時間を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3月6日」「3月8日」、店舗情報2件。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「ANAP土岐プレミアム・アウトレット店」「ANAP SHIBUYA109阿倍野店」を「新規OPEN」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「2店舗の個別名称・所在地を記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「運営するブランド『ＡＮＡＰ』」の店舗を新規OPEN。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰの運営するブランド『ＡＮＡＰ』」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰの運営するブランド『ＡＮＡＰ』」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地として「岐阜県土岐市」「大阪府大阪市阿倍野区」を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各店舗の「店舗名称」「所在地」「ＴＥＬ」を記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＡＮＡＰ」「（コード 3189・東証スタンダード）」「問合せ先」「以 上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非お越しくださいませ」。」）
