# ＡＮＡＰホールディングス（3189） ３月１日（金）ＡＮＡＰ SHIBUYA109渋谷店 リニューアルOPEN！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20240229545545
種別: その他開示
開示日: 2024-02-29
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

東京都渋谷区の「ANAP SHIBUYA109渋谷店」を、2024年3月1日にリニューアルオープンする。オープン記念として、税込5,000円以上の購入者先着でノベルティを配布する。

## 会社が挙げた理由

リニューアルオープンを記念して、先着購入者にノベルティをプレゼントするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANAP SHIBUYA109渋谷店、取扱いブランド：ＡＮＡＰ、ＡＮＡＰ ＫＩＤＳ、ＡＮＡＰ ＧiＲＬ、anap mimpi、CHILLE、LATINA、ANLIBERTY ANAP
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月1日（予定）
- 適用分野: ファッション小売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-29-1 B1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３月１日（金）『ＡＮＡＰ SHIBUYA109渋谷店』をリニューアルOPENいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年２月 29 日」「３月１日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024 年２月 29 日」「３月１日（金）…リニューアルOPENいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルOPENいたします」「ノベルティをプレゼントいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「5,000円以上（税込）」「所在地：〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂２-29-１ Ｂ１Ｆ」「営業時間：10：00～21：00」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗情報」および「株式会社ＡＮＡＰ…は、３月１日（金）…リニューアルOPENいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「３月１日（金）」「5,000円以上（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「ＡＮＡＰ SHIBUYA109渋谷店 リニューアルOPEN」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「店舗名称：ANAP SHIBUYA109渋谷店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リニューアルOPEN」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰ…『ＡＮＡＰ SHIBUYA109渋谷店』をリニューアルOPEN」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰ…は、３月１日（金）…リニューアルOPENいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区道玄坂２-29-１ Ｂ１Ｆ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名称：ANAP SHIBUYA109渋谷店」「ＴＥＬ：03-6433-7579」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＡＮＡＰ（コード 3189・東証スタンダード）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非お越しくださいませ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
