# ＡＮＡＰホールディングス（3189） TVアニメ「呪術廻戦」×ＡＮＡＰ コラボレーションアイテムを発売いたします！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20231110585470
種別: その他開示
開示日: 2023-11-10
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ＡＮＡＰが、TVアニメ「呪術廻戦」とのコラボレーション商品を販売する。11月10日からSHIBUYA109渋谷店で先行販売し、11月27日から全国の直営店とオンラインショップで販売する。

## 会社が挙げた理由

TVアニメ「呪術廻戦」とコラボレーションしたオリジナルアイテムを販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＡＮＡＰ×TVアニメ『呪術廻戦』コラボレーションアイテム
- 相手先: TVアニメ『呪術廻戦』
- 相手先の概要: 芥見下々による漫画作品で、『週刊少年ジャンプ』にて連載。シリーズ累計発行部数8,000万部を突破。2020年10月から2021年3月にTVアニメ第1期を放送し、2021年12月に『劇場版 呪術廻戦 0』を公開。2023年7月からTVアニメ第2期を放送。
- 当社との関係: ＡＮＡＰおよびＡＮＬＩＢＥＲＴＹ ＡＮＡＰが、TVアニメ『呪術廻戦』とコラボレーションしたオリジナルアイテムを販売する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: SHIBUYA109渋谷店で2023年11月10日（金）から先行販売。ANAPオンラインショップおよびＡＮＡＰ直営店（全国35店舗）で2023年11月27日（月）から販売開始（予定）。
- 適用分野: アパレル・ファッション商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: SHIBUYA109渋谷店、全国のＡＮＡＰ直営店、ANAPオンラインショップ
- 拠点の規模: ＡＮＡＰ直営店 全国35店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『呪術廻戦』シリーズ累計発行部数8,000万部
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年11月10日（金）より…販売開始」「販売開始日：11月27日（月）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始日：11月10日（金）」「販売開始日：11月27日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コラボレーションアイテムを発売いたします！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年11月10日（金）より…販売開始」「11月27日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「販売開始日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『ＡＮＡＰ』…は、TVアニメ『呪術廻戦』とコラボレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「TVアニメ『呪術廻戦』とコラボレーションしたオリジナルアイテム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「芥見下々による漫画作品」「『週刊少年ジャンプ』にて連載」「シリーズ累計発行部数8,000万部」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ＡＮＡＰ直営店（全国35店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ＡＮＡＰ直営店（全国35店舗）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ＡＮＡＰ直営店（全国35店舗）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国35店舗」「販売開始日：11月27日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルアイテムを…販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のＡＮＡＰ直営店またはANAPオンラインショップ」「全国35店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボレーションしたオリジナルアイテム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「TVアニメ『呪術廻戦』とコラボレーションしたオリジナルアイテム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰ…が運営するブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シリーズ累計発行部数8,000万部を突破する大ヒット作」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のＡＮＡＰ直営店」「直営店（全国35店舗）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売開始の案内のみで、導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＡＮＡＰ」「ＡＮＬＩＢＥＲＴＹ ＡＮＡＰ」「TVアニメ『呪術廻戦』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＡＮＡＰ」「コード3189・東証スタンダード」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シリーズ累計発行部数8,000万部を突破する大ヒット作」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
