# ＡＮＡＰホールディングス（3189） エルフ　荒川　×　ＡＮＡＰ　コラボ商品を発売いたします！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20231018568427
種別: その他開示
開示日: 2023-10-19
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ＡＮＡＰが、吉本興業所属のエルフ荒川さんとのコラボ商品を企画し、全国のＡＮＡＰ店舗とオンラインショップで販売する。発売記念イベントもＡＮＡＰ渋谷109店で開催予定。

## 会社が挙げた理由

発売を記念して、10月22日にエルフ荒川さん来店イベントを開催予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＡＮＡＰ×エルフ荒川さんスペシャルコラボアイテム
- 相手先: 吉本興業株式会社（所属タレント：エルフ荒川さん）
- 相手先の概要: 吉本興業株式会社所属の人気ギャル芸人エルフのボケ担当。荒川さんは1996年8月30日生まれ、大阪府出身。
- 当社との関係: ＡＮＡＰブランドとエルフ荒川さんのコラボレーション。荒川さんは吉本興業株式会社に所属。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月20日より販売開始（予定）
- 適用分野: ファッション、衣料・コラボ商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のＡＮＡＰ店舗、ＡＮＡＰ渋谷109店、ANAPオンラインショップ
- 拠点の規模: 全国のＡＮＡＰ店舗およびオンラインショップ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10 月 20 日（金）より販売開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10 月 20 日（金）より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「エルフ 荒川 × ＡＮＡＰ コラボ商品を発売いたします！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10 月 20 日（金）より販売開始いたします」「10 月 22 日（日）に…開催を予定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「開催を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「吉本興業株式会社所属」「エルフ 荒川さん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ＡＮＡＰ」と「エルフ 荒川さんとのスペシャルコラボアイテム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「吉本興業所属『エルフ』のボケ担当」「生年月日：1996 年８月 30 日」「出身地：大阪府」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「エルフ 荒川さんとのスペシャルコラボアイテム」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「10 月 20 日」「10 月 22 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に販売価格、数量、効果、業績影響の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「吉本興業株式会社所属」「エルフ 荒川さん」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「全国のＡＮＡＰ店舗と ANAP オンラインショップにて 10 月 20 日…販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績への影響や収益目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボアイテムを全国のＡＮＡＰ店舗と ANAP オンラインショップにて…販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のＡＮＡＰ店舗と ANAP オンラインショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「スペシャルコラボアイテム」「コラボ商品を発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「エルフ 荒川 × ＡＮＡＰ コラボ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰ…は、運営するブランド『ＡＮＡＰ』と…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のＡＮＡＰ店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売開始予定の告知のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＡＮＡＰ」「ANAP ONLINESHOP：https://www.anapnet.com/」「特集ページ：https://www.anapnet.com/p/1736」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ＡＮＡＰ」「（コード 3189・東証スタンダード）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気ギャル芸人」「スペシャルコラボアイテム」」）
