# ＡＮＡＰホールディングス（3189） ＮＦＬ × ＡＮＡＰ コラボ商品の販売を開始します！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20230531590229
種別: その他開示
開示日: 2023-05-31
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ANAPが、米国プロアメリカンフットボールリーグNFLとのコラボ商品を、ANAPオンラインショップで販売開始する。販売開始日は2023年6月1日。

## 会社が挙げた理由

NFLは米国で高い人気を持つプロスポーツリーグであり、32チームが存在し、多数のファンがいることを挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NFL × ANAP コラボ商品、ANAPオンラインショップ
- 相手先: National Football League（NFL）
- 相手先の概要: 1920年創設の米国のプロアメリカンフットボールリーグ。米国に32チームが存在する。
- 当社との関係: ANAPが運営するブランド『ANAP』とNFLのコラボレーション。その他の資本関係・人的関係・契約関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月1日（予定）
- 適用分野: アパレル・ファッション商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「コラボ商品の販売を６月１日（木）より ANAP オンラインショップにて開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ＮＦＬ（National Football League）とのコラボ商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年５月 31 日」「６月１日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文に過去の発表や続報を示す記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年５月 31 日」「６月１日（木）より…開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「米国のプロアメリカンフットボールリーグ『ＮＦＬ（National Football League）』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ＮＦＬ（National Football League）とのコラボ商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1920年に創設された米国のプロアメリカンフットボールリーグ」「現在米国に32のチームが存在」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ANAPオンラインショップにて…販売を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「現在米国に32のチームが存在」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在米国に32のチームが存在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ＮＦＬ（National Football League）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「６月１日（木）より」「現在米国に32のチーム」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボ商品の販売を…開始いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コラボ商品」「ANAPオンラインショップにて開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ＮＦＬ × ＡＮＡＰ コラボ商品の販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「運営するブランド『ＡＮＡＰ』と…『ＮＦＬ』とのコラボ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰ…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「米国で最も人気のあるプロスポーツの座を30年以上にも渡り守り続けています」「驚異的な人気を誇ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国のプロアメリカンフットボールリーグ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「６月１日（木）より…販売を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＮＦＬ × ＡＮＡＰ」「ＮＦＬ（National Football League）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ＡＮＡＰ」「（コード 3189・東証スタンダード）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最も人気のあるプロスポーツ」「驚異的な人気を誇ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書きの記載なし」）
