# ＡＮＡＰホールディングス（3189） 株式会社enishの『ガルショ☆』と3度目となる期間限定コラボを開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20230418549243
種別: その他開示
開示日: 2023-04-19
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ANAPが、enishのゲーム『ガルショ☆』内で、ANAPブランドの限定アイテムを提供する期間限定コラボキャンペーンを開始した。enishとの同様の取り組みは今回で3度目。

## 会社が挙げた理由

『ガルショ☆』の利用者に楽しんでもらうため、魅力的なサービスを提供する取り組みの一環として実施する旨が記載されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ガルショ☆、ANAP×ガルショ☆コラボキャンペーン
- 相手先: 株式会社enish
- 相手先の概要: 本社：東京都港区六本木6-1-20 六本木電気ビルディング4F、設立：2009年2月24日、代表者：代表取締役社長 安徳孝平、事業内容：ゲームアプリの企画・開発・運営
- 当社との関係: enishが提供する『ガルショ☆』とANAPがコラボレーションキャンペーンを実施。今回で3度目の取り組み。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料／アイテム課金制（コラボアイテムの個別価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月19日（開始済み）
- 適用分野: アパレル、ゲーム内コラボレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内600万人以上（『ガルショ☆』のプレイ人数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「コラボレーションキャンペーンを開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間：2023年4月19日（水）～2023年5月18日（木）予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「この様なenishとの取り組みは今回で3度目となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年4月19日」および「2023年4月19日～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始しました」「2023年5月18日（木）予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社enish」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社enish…が提供する…ゲーム『ガルショ☆』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区…」「設立：2009年2月24日」「代表者：代表取締役社長 安徳孝平」「事業内容：ゲームアプリの企画・開発・運営」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「国内600万人以上のお客様がプレイする」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内600万人以上のお客様がプレイする」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社enish（エニッシュ）」および「https://www.enish.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「今回で3度目」「国内600万人以上」「毎月200点以上」「2023年4月19日～2023年5月18日予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボガチャが期間限定で登場」「基本プレイ無料／アイテム課金制」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ガルショ☆』×『ANAP』のコラボガチャが期間限定で登場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回で3度目」「期間限定コラボ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『ガルショ☆』×『ANAP』コラボキャンペーン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ANAP…は…キャンペーンを開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「NO.1のカリスマ店長を目指します」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内600万人以上のお客様がプレイする」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内600万人以上のお客様がプレイする」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名　ガルショ☆」「アクセス方法　http://www.bkrs.jp/index/glcl」「iPhone、Android、フィーチャーフォン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ANAP（コード3189・東証スタンダード）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「細部までこだわった魅力的なアイテム」「ぜひお楽しみください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります」」）
