# ＡＮＡＰホールディングス（3189） Cuugal 6月号付録にＡＮＡＰ ＧiＲＬのクリアスタンドペンポーチが登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20220510537569
種別: その他開示
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

女子小中学生向け雑誌「Cuugal」6月号の付録として、ANAPのジュニア向けブランド「ANAP GiRL」のクリアスタンドペンポーチが採用された。雑誌は2022年5月10日に発売済み。

## 会社が挙げた理由

書類では、ペンやメイクブラシを取り出しやすいよう、ポーチをスタンド型にし、上部とサイドにファスナーを付けたことを説明している。付録化の理由や業績への影響は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANAP GiRL、クリアスタンドペンポーチ、Cuugal 6月号
- 相手先: フォーサイドメディア株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役：吉村由香子。女子小中学生向けエンタメファッション誌『Cuugal（キューーガル）』を発行。
- 当社との関係: フォーサイドメディア株式会社が発行する雑誌の付録として、当社運営ブランドの商品が採用された取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月10日発売（実績）
- 適用分野: 女子小中学生向けエンタメ・ファッション、文房具・メイク用品収納
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Cuugal(キューーガル)』６月号(５月10日発売)にて、『ANAP GiRL』のクリアスタンドペンポーチが付録になりました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載は本文中にない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「６月号(５月10日発売)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「続報・第二弾等の記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付『2022年5月13日』、商品掲載号について『5月10日発売』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『クリアスタンドペンポーチが付録になりました。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『フォーサイドメディア株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『フォーサイドメディア株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役：吉村由香子）発行』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都中央区、代表取締役：吉村由香子』『女子小中学生向けエンタメファッション誌』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『フォーサイドメディア株式会社発行』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『5月10日発売』『コード番号3189』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の定量実績に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『フォーサイドメディア株式会社発行』『女子小中学生向けエンタメファッション誌「Cuugal」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『スタンド型で立たせることが可能』『ペンやメイクブラシが取り出しやすい形』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への寄与や成長の牽引役に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ANAP GiRLのクリアスタンドペンポーチが付録になりました。』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『Cuugal 6月号』『クリアスタンドペンポーチ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『ANAP GiRL』のクリアスタンドペンポーチが『Cuugal』6月号の付録になった。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ANAPの運営するジュニア向けブランド「ANAP GiRL」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ANAPの運営するジュニア向けブランド』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『Cuugal 6月号にて…付録になりました。』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ANAP GiRL』『クリアスタンドペンポーチ』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社ANAP』『東証スタンダード市場・コード番号3189』『問合せ先』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「『スタンド型で立たせることが可能』『取り出しやすい形』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・前提条件に関する記載はない。」）
