# ＡＮＡＰホールディングス（3189） ANAP KIDS ライセンス商品の自転車発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20220323509582
種別: その他開示
開示日: 2022-03-25
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ANAP KIDSブランドのライセンス商品として子ども向け自転車を発売する。DAIWA CYCLEの全国100店舗で、2022年3月26日から順次販売を始める。

## 会社が挙げた理由

様々なスタイルに対応できる全3カラーのラインナップと、ANAP KIDSらしいポップでキュートなデザインを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アナップキッズ・サイクル、ANAP KIDS
- 相手先: DAIWA CYCLE株式会社
- 相手先の概要: 本社：大阪府吹田市江坂町1丁目12番38号 江坂ソリトンビル5階、代表取締役：涌本宜央、資本金：1,000万円（2022年1月1日現在）、事業内容：自転車専門店「ダイワサイクル」「ダイワサイクルスタイル」「ダイワサイクル・プロ」の運営、自転車及び関連商品の販売、各種整備及び修理などの付帯サービスの提供
- 当社との関係: ANAP KIDSのライセンス商品をDAIWA CYCLEの店舗で発売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 14インチ：28,000円（税抜）、16インチ：29,000円（税抜）、18インチ：30,000円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月26日（土）より順次発売（予定）
- 適用分野: 子ども向け自転車
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: DAIWA CYCLEの全国100店舗
- 拠点の規模: 全国100店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年３月26日(土)より順次発売致します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年３月26日(土)より順次発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ANAP KIDS ライセンス商品の自転車発売！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年３月25日」、発売日「2022年３月26日(土)より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「DAIWA CYCLE株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ライセンス商品の『アナップキッズ・サイクル』をDAIWA CYCLE株式会社の全国100店舗にて…発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「■会社概要 DAIWA CYCLE株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「DAIWA CYCLE株式会社の全国100店舗にて」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「14インチ／￥28,000（税抜）16インチ／￥29,000（税抜）18インチ／￥30,000（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「会社HP：https://www.daiwa-cycle.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国100店舗」「2022年３月26日(土)より」「￥28,000」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ライセンス商品の『アナップキッズ・サイクル』を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ブランド『ANAP KIDS』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回発売となる『アナップキッズ・サイクル』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「ANAP KIDS ライセンス商品の自転車」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ANAPが展開するブランド『ANAP KIDS』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国100店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「DAIWA CYCLE株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アナップキッズ・サイクル」「14インチ／16インチ／18インチ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＡＮＡＰ」「（ＪＡＳＤＡＱ・コード番号 3189）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ポップでキュートなデザイン」「細部まで“かわいい！”にこだわり」」）
