# ＡＮＡＰホールディングス（3189） ANAP ONLINESHOP リニューアル 　ANAP/ANAPGiRL/ANAPKIDS LOOK BOOK公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20220308501681
種別: その他開示
開示日: 2022-03-11
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ANAPが運営するオンラインショップをスマートフォン向けに先行リニューアルし、ANAP・ANAPGiRL・ANAPKIDSの3ブランドのLOOK BOOKを公開した。

## 会社が挙げた理由

LOOK BOOKの公開を含むオンラインショップのリニューアルを実施したこと以外の理由は、書類に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANAP ONLINESHOP、ANAP、ANAPGiRL、ANAPKIDS
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がANAP ONLINESHOPを運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月10日（木）スマートフォン版を先行リニューアル、実績
- 適用分野: オンラインショッピング、ファッションブランドのLOOK BOOK
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ANAP ONLINESHOP」は2022年３月10日(木)にスマートフォン版が先行リニューアル致しました。」「LOOK BOOKを公開致しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年３月10日(木)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022年３月11日」、実施日「2022年３月10日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「先行リニューアル致しました」「LOOK BOOKを公開致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「売上、契約金額、利用数、効果等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰの運営する『ANAP ONLINESHOP』」および公式サイトURLの記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「リニューアル・LOOK BOOK公開の記載はあるが、効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・目標に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ANAP ONLINESHOP」のリニューアル。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ANAP ONLINESHOP」および「ANAP/ANAPGiRL/ANAPKIDS」の記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ANAP ONLINESHOP リニューアル」「LOOK BOOK公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰの運営する『ANAP ONLINESHOP』」「ＡＮＡＰで運営する３ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＮＡＰの運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外・地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ANAP ONLINESHOP」「ANAP/ANAPGiRL/ANAPKIDS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＡＮＡＰ」「（ＪＡＳＤＡＱ・コード番号 3189）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ANAP ONLINESHOPにてご覧ください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
