# ＡＮＡＰホールディングス（3189） ＡＮＡＰ、NFTファッションアイテムの第一段完売およびセカンドセール開催のお知らせ。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20220225595832
種別: その他開示
開示日: 2022-02-25
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

NFTファッションアイテムの第一弾が各0.1ETHで完売した。これを受け、2022年3月14日に第二弾のNFTファッションアイテムなどを販売するセカンドセールを予定している。

## 会社が挙げた理由

第一弾の商品がすべて完売し、好評だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANAPファッショニスタ、NFTファッションアイテム、ファッションウエラブルアイテム、ANAP meta store DECENTRALAND店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各0.1ETH（第一弾NFTファッションアイテム）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月14日（セカンドセール予定）
- 適用分野: メタバース、NFTアート、ファッション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: DECENTRALAND（Location ID: -114,-44）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 第一弾NFTファッションアイテムがすべて完売
- 利用実績: 第一弾NFTファッションアイテムがすべて完売（販売数量はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年３月14日（月）にセカンドセールを開催いたします」「販売日時：2022年３月14日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年３月14日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「NFTファッションアイテムの第一段完売およびセカンドセール開催」「ご好評につき…セカンドセールを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「すべて完売したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「すべて完売した」「販売商品：NFTファッションアイテム、ファッションウエラブルアイテム（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「OpenSea経由販売」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・出資先等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：各0.1ETH」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売価格：各0.1ETH」「販売日時：2022年３月14日（月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「すべて完売したことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「各0.1ETH」「2022年３月14日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新しい形での商品販売、ブランド発信活動を展開していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「NFTファッションアイテム…を販売」「販売方式：OpenSea経由販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ANAP meta store DECENTRALAND店」「ANAPファッショニスタ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「NFTファッションアイテムであるANAPファッショニスタ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ANAPの運営するブランド『ANAP』」「取扱いブランド：ANAP、ANAPファッショニスタ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ＡＮＡＰ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「DECENTRALAND (Location ID: -114,-44)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「すべて完売した」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Location ID: -114,-44」「URL: https://play.decentraland.org/…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ＡＮＡＰ」「（ＪＡＳＤＡＱ・コード番号 3189）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ご好評につき」「これからの活躍を是非ご期待くださいませ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売商品：…（予定）」「購入する展開も予定しています」」）
