# ＡＮＡＰホールディングス（3189） 2022年2月8日（火） ANAP meta store (メタストア） DECENTRALAND店 NEW OPENのお知らせ。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3189/disclosure/20220208583749
種別: その他開示
開示日: 2022-02-08
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3189

## 何が変わったか

ANAPが、メタバース「DECENTRALAND」内に自社ブランドの仮想店舗を開設した。店舗ではNFTアートを販売し、商品ギャラリーからオンラインストアで実物商品を購入できる。

## 会社が挙げた理由

オムニチャネルなヴァーチャルショップとして、新しい形での商品販売とブランド発信活動を展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANAP meta store DECENTRALAND店、ANAP、ANAP ファッショニスタ（NFTアート）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が保有する土地（座標-114,-44）に公式メタストアを展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月8日（実績）
- 適用分野: メタバース内店舗、NFTアート販売、オンラインストアを通じた商品販売、ブランド発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: DECENTRALAND（Location ID: -114,-44）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年2月8日（火）に NEW OPEN 致しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月8日（火）に NEW OPEN」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年2月8日」および「2022年2月8日（火）に NEW OPEN」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「NEW OPEN 致しました」／「展開していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「DECENTRALAND」「OpenSea」は店舗所在地・販売先として記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「Location ID: -114,-44」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「利用実績・効果・金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL: https://anap.dcl.eth」／「世界最大の NFT マーケットプレイスである OpenSea」／販売リンク記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新しい形での商品販売、ブランド発信活動を展開していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「NFTにて販売」／「オンラインストアを経由して商品を購入することが可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ANAP meta store DECENTRALAND店」／「当社が保有する土地（座標-114,-44）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新店舗」／「NFTにて販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社独自のオリジナルキャラクターである ANAP ファッショニスタ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 ANAP の運営するブランド『ANAP』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大の NFT マーケットプレイスである OpenSea」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「DECENTRALAND店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Location ID: -114,-44」／「https://anap.dcl.eth」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「（ＪＡＳＤＡＱ・コード番号 3189）」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非お越しくださいませ」／「これからの活躍を是非ご期待くださいませ」」）
