# 内部資金を中心とした運転資金・設備資金の充当｜ミラタップ（3187）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、主として内部資金により充当することとしており、当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は704百万円となっております。」 — 運転資金・設備資金を主として内部資金で賄い、期末現金及び現金同等物704百万円を流動性の状況として示す資金方針が初出。 (https://komori.app/company/3187/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、主として内部資金により充当することとしており、当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は821百万円となっております。」 — 運転資金・設備資金を主として内部資金で賄う方針を継続し、期末現金及び現金同等物821百万円を開示した。 (https://komori.app/company/3187/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、主として内部資金により充当することとしており、当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は793百万円となっております。」 — 運転資金・設備資金を主として内部資金で賄う方針を継続し、期末現金及び現金同等物793百万円を開示した。 (https://komori.app/company/3187/filing/2020-fy)
- FY2023 前進 「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保するために、自己資金、当座貸越枠及びコミットメント枠を余剰に確保することで対応しております。」 — 内部資金中心の方針に加え、自己資金・当座貸越枠・コミットメント枠を余剰に確保する流動性管理を明示した。期末現金及び現金同等物は2,326百万円となった。 (https://komori.app/company/3187/filing/2022-fy)
