# サンワカンパニーPLUS吸収合併後の単体財務諸表作成｜ミラタップ（3187）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「当社は、平成29年４月１日付で連結子会社であった株式会社サンワカンパニーPLUSを吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、当第３四半期会計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 吸収合併により連結子会社が消滅し、第3四半期会計期間から四半期連結財務諸表ではなく四半期財務諸表を作成する状態に移行した。 (https://komori.app/company/3187/filing/2017-q2)
- FY2017 再掲 「当社は、平成29年４月１日付で連結子会社であった株式会社サンワカンパニーPLUSを吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、当事業年度より連結財務諸表を作成しておりません。」 — 吸収合併後に連結子会社がなくなり、当事業年度から個別財務諸表のみを作成する状態を通期で確認している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社は前第２四半期連結累計期間（平成28年10月１日から平成29年３月31日まで）まで四半期財務諸表を作成していないため、比較情報は記載しておりません。」 — サンワカンパニーPLUS吸収合併後に連結子会社がなく、単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 再掲 「当社は、前第２四半期連結累計期間まで四半期財務諸表を作成していないため、比較情報は記載しておりません。」 — 連結子会社が存在しないため単体の四半期財務諸表を作成し、前年同四半期との比較情報を記載しない状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に四半期連結財務諸表を作成せず、単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2018-q2)
- FY2018 再掲 「当社は、平成30年９月20日付で関連会社であった睿信三輪股份有限公司の全株式を譲渡いたしました。」 — 台湾合弁会社の全株式譲渡後、連結子会社・重要な関連会社がない状態で単体財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2019-q2)
- FY2019 再掲 「「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」（昭和51年大蔵省令第28号）第５条第２項により、当社では、子会社であるSANWA COMPANY HUB PTE.LTD.の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表を作成しておりません。」 — 非連結子会社の重要性が乏しいことを理由に、単体財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2020-q1)
- FY2020 再掲 「当社では、子会社であるSANWA COMPANY HUB PTE.LTD.の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表を作成しておりません。」 — 非連結子会社の重要性が乏しいことを理由に、単体財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当社では、子会社であるSANWA COMPANY HUB PTE.LTD.の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表を作成しておりません。」 — 非連結子会社の重要性が乏しいことを理由に、単体財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいことを理由に、四半期連結財務諸表を作成せず単体の四半期財務諸表を作成する状態を継続している。 (https://komori.app/company/3187/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再定義 「当社は当第３四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」 — ベストブライトの子会社化により、従来の単体財務諸表中心の状態から、第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成する状態へ移行した。 (https://komori.app/company/3187/filing/2022-q2)
- FY2026-H1 再定義 「なお当社は、2025年９月29日付で連結子会社であった株式会社ベストブライトの全株式を売却したことに伴い、当中間会計期間より非連結決算へ移行いたしました。これにより、当中間会計期間より中間連結財務諸表を作成していないため、前年同期との比較分析は行っておりません。」 — ベストブライト株式の売却を理由に、当中間会計期間から非連結決算へ移行し、中間連結財務諸表を作成しない状態となった。 (https://komori.app/company/3187/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 再掲 「当社は2022年９月期に株式会社ベストブライトの全株式を取得し、同第３四半期より連結決算に移行していましたが、2025年９月に同社の全株式を売却し、連結子会社が存在しなくなったため、当期より非連結決算へ移行いたしました。」 — 非連結決算への移行理由と、ベストブライトの損失がなくなることによる利益水準へのプラス影響を説明した。非連結決算の状態自体は既存の開示から変化していない。 (https://komori.app/company/3187/disclosure/20260514535710)
- 2026-08-10 再掲 「当社は2022年９月期に株式会社ベストブライトの全株式を取得し、同第３四半期より連結決算に移行していましたが、2025年９月に同社の全株式を売却し、連結子会社が存在しなくなったため、当期より非連結決算へ移行いたしました。」 — ベストブライト株式売却後の非連結決算への移行と、その経緯を改めて説明した。 (https://komori.app/company/3187/disclosure/20260810516441)
