# 玩具・雑貨、実店舗、卸売等の複数事業による販売基盤｜夢展望（3185）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当社グループは、当社、子会社２社より構成されることとなりました。」 — 報告セグメントは衣料品販売、玩具・雑貨販売、実店舗、卸売、その他の５事業。各事業の当四半期売上高はそれぞれ395百万円、196百万円、36百万円、70百万円、４百万円。 (https://komori.app/company/3185/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「この結果、平成28年９月30日現在では、当社グループは、当社、子会社２社より構成されることとなりました。」 — 当社と子会社２社からなるグループ構成および複数事業の報告セグメントを継続している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「この結果、平成28年12月31日現在では、当社グループは、当社、子会社２社より構成されることとなりました。」 — 当社と子会社２社からなるグループ構成および衣料品販売、玩具・雑貨販売、実店舗、卸売、その他の複数事業を継続している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2016-q3)
- FY2017 再定義 「当連結会計年度より、従来「その他事業」に含めておりました「卸売事業」について、重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」 — 複数事業の構成は継続しているが、卸売事業の重要性増加を受け、報告セグメントとして独立表示する形に変更した。 (https://komori.app/company/3185/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再定義 「当社グループは、アパレル事業、ジュエリー事業、トイ事業及びコンサルティング事業を基軸として、さまざまな事業に取り組んでいます。」 — 従来の衣料品・玩具・実店舗・卸売等の構成から、トレセンテを含むジュエリー事業とコンサルティング事業を加えた4報告セグメントへ事業基盤を再構成している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「この結果、2017年12月31日現在、当社グループは、当社及び連結子会社３社により構成されることとなりました。」 — トレセンテを含む当社及び連結子会社3社のグループ構成と、アパレル、ジュエリー、トイ、コンサルティングの4報告セグメントを継続している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社グループは、当社及び連結子会社３社（株式会社トレセンテ、夢新開發（香港）有限公司、夢展望貿易（深圳）有限公司）の計４社で構成されており、アパレル事業、ジュエリー事業、トイ事業、コンサルティング事業を主な事業として取り組んでおります。」 — 4社・4事業を基軸とする現在のグループ構成を継続している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループは、アパレル事業、ジュエリー事業、トイ事業及びコンサルティング事業を基軸として、さまざまな事業に取り組んでいます。」 — アパレル、ジュエリー、トイ、コンサルティングの4事業を基軸とする事業構成を継続している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再定義 「この結果、2018年12月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社４社により構成されています。」 — ナラカミーチェジャパン株式会社の連結により、グループ構成が連結子会社3社から4社へ拡大した。アパレル、ジュエリー、トイ、コンサルティングの4事業を基軸とする構成は継続している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2018-q3)
- FY2019 再定義 「当社グループは、当社及び連結子会社４社（株式会社トレセンテ、ナラカミーチェジャパン株式会社、夢新開發（香港）有限公司、夢展望貿易（深圳）有限公司）の計５社で構成されており、アパレル事業、ジュエリー事業、トイ事業、コンサルティング事業を主な事業として取り組んでおります。」 — ナラカミーチェジャパン株式会社の連結により、グループ構成が連結子会社3社から4社、計5社へ拡大した。4事業を基軸とするセグメント構成は継続している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2018-fy)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しております。」 — アパレル、ジュエリー、トイ、コンサルティングの４報告セグメントを基礎とする事業構成・管理方法を継続している。 (https://komori.app/company/3185/filing/2019-q3)
- FY2022-Q1 再定義 「従来、当社グループは、経営組織の形態、製品・サービスの特性及び販売市場の類似性に基づき、複数の事業セグメントを集約した上で、アパレル事業、ジュエリー事業、トイ事業及びコンサルティング事業の４つを報告セグメントとしておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により経営資源をアパレル事業に集中させたためコンサルティング事業を一時的に休止しております。このため、当第１四半期連結会計期間より、従来コンサルティング事業として報告セグメントに開示していた情報を「その他」としており、アパレル事業、ジュエリー事業及びトイ事業の３つを報告セグメントとしております。」 — 従来の４報告セグメントから、コンサルティング事業を一時休止してアパレル、ジュエリー、トイの３報告セグメントとし、コンサルティング関連情報を「その他」に変更した。 (https://komori.app/company/3185/filing/2021-q1)
- 2026-05-14 再定義 「グループ全体のリソース最適化及び事業ポートフォリオの再編を背景とした主要取引先との取引条件の見直しに伴い、新規発注を停止し、既存取引を順次終了いたしました。これにより、期中より当該事業を一時停止したことから、売上収益は大幅に減少いたしました。」 — 3報告セグメントの一つであるトイ事業について、主要取引先との取引を見直し、期中から一時停止する位置付けへ変化している。 (https://komori.app/company/3185/disclosure/20260512527289)
- FY2026 再定義 「トイ事業においては、グループ全体のリソース最適化及び事業ポートフォリオの再編を背景とした主要取引先との取引条件の見直しに伴い、新規発注を停止し、既存取引を順次終了いたしました。これにより、期中より当該事業を一時停止いたしました。」 — 3事業を基軸とする構成は維持しているが、トイ事業はリソース最適化・ポートフォリオ再編を理由に新規発注停止、既存取引終了、一時停止へと位置付けが変化した。 (https://komori.app/company/3185/filing/2025-fy)
- 2026-08-14 再定義 「当第１四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとしていた「トイ事業」は、量的重要性が低下したため、「その他」に含めております。」 — 従来の3報告セグメントから、アパレル事業・ジュエリー事業の2報告セグメントとその他へ区分を変更している。 (https://komori.app/company/3185/disclosure/20260811517470)
