# 夢展望（3185） 夢展望、韓国市場に向けて「ABLY」および「amood」に新たに出店

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3185/disclosure/20251112597281
種別: その他開示
開示日: 2025-11-14
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3185

## 何が変わったか

夢展望が、韓国向けファッションECプラットフォーム「ABLY」とECサイト「amood」に新たに出店し、自社ブランド商品の販売を始めた。

## 会社が挙げた理由

アジア市場強化の一環として、韓国の若年層へのブランド発信・認知拡大を進め、アジア市場を欧米・中国に続く成長の柱と位置づけるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ABLY（エイブリー）、amood（アムード）、DearMyLove、bohmal、rectangle
- 相手先: ABLY（エイブリー）、amood（アムード）
- 相手先の概要: ABLYは韓国最大級のファッションECプラットフォームで、Z世代を中心にK-ファッション文化が成熟する韓国でトレンドの発信地として注目を集める。amoodは日韓双方のトレンドやファッション文化をつなぐECサイト。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 夢展望がABLYおよびamoodに出店し、自社ブランドを展開する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月14日、出店済み（実績）
- 適用分野: アパレル、衣料品・靴・雑貨のインターネット通信販売、韓国の若年層向けファッション販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ABLY（エイブリー）および…『amood（アムード）』に新たに出店いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月14日」および「出店いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「それらに続く『アジア市場強化フェーズ』としての取り組みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに出店いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出店いたしました」「目指します」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ABLY（エイブリー）」「amood（アムード）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ABLYおよびamoodに新たに出店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ABLYおよびamoodに新たに出店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「夢展望による出店・展開方針の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ブランド名、出店先、対象層の記載はあるが数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「アジア市場を欧米・中国での展開に続く成長の柱と位置づけ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「複数のブランドラインを展開」「販売展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アジア市場強化フェーズ」「アジア市場全体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで欧米市場…中国市場…国内外のTikTok Shopなどを通じて…」「それらに続く」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「夢展望を代表するブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「夢展望株式会社は…出店いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「韓国最大級のファッションECプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「表題「韓国市場に向けて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ABLYのAIレコメンド機能やライブコマースを活用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ABLY」「amood」「DearMyLove」「bohmal」「rectangle」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード：3185 東証グロース市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「トレンドの発信地として高い注目を集める」「成長の柱」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しの免責・リスク注意書きなし」）
