# 夢展望（3185） ブライダルジュエリーの株式会社トレセンテ　「まずは想いをカタチに」新しいプロポーズスタイルを提案

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3185/disclosure/20250925562408
種別: その他開示
開示日: 2025-10-02
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3185

## 何が変わったか

連結子会社のトレセンテが、プロポーズ専用の「プレエンゲージリング」を2025年10月4日から発売する。商品代金22,000円は、プロポーズ成功後に正式なエンゲージリングを購入する場合、その代金から割り引かれる。

## 会社が挙げた理由

サプライズでプロポーズをしたい人の「相手の指輪サイズがわからない」「準備が間に合わない」といった不安に対応し、すぐに渡せる安心感と記念性を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレエンゲージリング
- 相手先: 株式会社トレセンテ
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役社長：津田茂寿。ブライダルジュエリーを扱う株式会社で、当社の連結子会社。
- 当社との関係: 株式会社トレセンテは当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 22,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月4日（土）より発売（予定）
- 適用分野: プロポーズ、ブライダルジュエリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 正式なエンゲージリング購入時に本商品代金22,000円を割引
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月4日（土）より発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月4日（土）より発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新しいプロポーズスタイルを提案」「プレエンゲージリングを2025年10月4日（土）より発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2025年10月2日、発売日は2025年10月4日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「特典付き」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社トレセンテ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社トレセンテは…プレエンゲージリングを…発売いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役社長：津田茂寿」「ブライダルジュエリーの株式会社トレセンテ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「プロポーズ専用の『プレエンゲージリング』を…発売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「本商品代金（22,000円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・発売日・商品代金の記載。外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「22,000円」「2025年10月4日（土）より発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プレエンゲージリングを…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「プロポーズ専用の『プレエンゲージリング』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しいプロポーズスタイル」「プレエンゲージリング」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社トレセンテは…プレエンゲージリングを…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社トレセンテ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新しいプロポーズの形を提供」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレエンゲージリング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 夢 展 望 株 式 会 社」「(コード：3185 東証グロース市場)」「問 合 せ 先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心感と記念性を兼ね備えた」「新しいプロポーズの形」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きの記載なし」）
